さて、1961年の春原政久監督作品「猫が変じて虎になる」のお話です。
皆さんはこの映画のタイトルから、どういうストーリーの作品だと思われるでしょうか。
ぼくはといえば、題名のことはあまり深く考えずに座席につき、さあ、場内が暗くなって上映開始。タイトルロールのバックでは、張子の虎が首を振り振りしている。
後になって気がつけば、このタイトル、映画のストーリーそのままだったりするのですが・・・。もっと早く気づけよ、と言われそうなものです。
- 今朝は煩悶していた。しかも手首と膝の痛みが尋常じゃなかった。今にも痛散湯に電話しようかと思った程だ。痛いのはどちらも右側。身体のバランスを欠いているのだろうか。二度寝したら多少楽になったが…。この状態がいつまで続くのだろうか。と聞く人のない弱音を吐いてみる 3 hrs ago
- Nils Berg Cinemascopeってバンド、いいね。スウェーデンの連中らしいけど、なかなかトンチのきいたことやってくれる。アイディア賞。ふと、もしかしたら新手のコロニアリズムとか言う人いるかな。でもこれだけあけすけに、センス・オブ・ユーモアたっぷりにやられちゃうとね。 20 hrs ago
- 誰そ彼行ってきた 20 hrs ago
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