2012年2月15日のこころのまとめ

  • 朝起きて手首が痛い。肘をついて手にあごをのせたまま寝ていたか。うーむ。 #
  • 昨日のクローズアップ現代はぼくと同年輩の女性にはショッキングな内容だったろうね。というよりぼく自身ショックだった。そうかぼくが今から同年輩の女性と結婚しても子供を授かることはまずないんだな…と。女子高生とカラオケ行きたい #
  • ハーブティーの時間。今度は自分ちでも淹れてみようかな。。 http://t.co/VHLamtrt #
  • ボルゾイを連れたユリにも会ったし~、のボルゾイか。ま、合ってるんじゃない。 【hiraking 】ボルゾイ。繊細で怖がり。常に傷つくことを恐れている。甘えたがりで守られたがり。コッカースパニエルの人に憧れている。コリーの人とは相性がいい。 http://t.co/hgzOvasi #

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2012年2月6日のこころのまとめ

  • 雨ですね。。今日はこのまま直帰させていただきます。現在地は…地図を見ると国立演芸場の激近!ということでこれから桂塩鯛独演会を見て帰ります。素晴らしい! #
  • 桂塩鯛独演会
    開口一番 桂小鯛「動物園」
    桂こごろう「書き割り盗人」
    桂塩鯛 お楽しみ→「鯛」
    仲入
    桂塩鯛「百年目」 #
  • 先月の桂米二さんの会でも桂優々さんが「動物園」演ってた。米朝一門の前座噺の定番?基本的な演出は同じと思うけど優々さんのほうがケレン味あるか。こごろうさんを聞くのは何度目かな?南天襲名公演楽しみにしております。書き割り盗人ってこういう話をイマジネーションで見せる落語って凄いと思う。 #
  • 「鯛」は三枝さん作の創作ですね~。やっぱり塩鯛襲名以降演られるようになったんでしょうか。鯛と鯛の会話の世界に入り込むのにご自身ちょっと照れてる感じ?百年目は当たり前だけど折々に米朝さんの口吻が彷彿とする。立春の国立演芸場にさーっと薄墨を流したように桜が咲いたね。 #
  • 百年目…。「桂吉坊がきく 藝」の中で、談志さんが吉坊さんに「いや、『百年目』はね、君でもできる、年をとれば」と言ってる。これは逆に、年を取らないとできないと言い換えてもよいのでしょうか。年配の師匠が小僧を演ってもおかしくない。でも若い人が旦那さんを演じるのは、どこかおかしい。 #
  • 百年目。旦那の下で丁稚から手代となり、番頭となり、暖簾分けが認められ、自ら旦那となる。そしてその下で丁稚から手代となり…という繰り返し。この円環的な世界観。ほとんどメタボリズムといってもよい感じ。栴檀と南縁草の相補関係が象徴的。これをひとりで演じ切るわけだ、噺家さんは、と改めて。 #

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