2014年4月1日のこころのまとめ

  • ああ、エイプリルフールが終わるなあ…。 ->
  • 俗に振り切った針がぐんと戻る時、詩のようなものに手の先が触れる瞬間があるように思う。あるいはその針の動きそのものを詩と呼ぶべきか。 ->
  • お金は人の心と体を荒ませる。だからなるべく若いほうがいい。 ->
  • 仮にシェアハウスで乱交が行われているとしても、私はそれを非難するつもりはない。むしろ推奨したいくらいで、既存の形にとらわれない新しい生き方を模索するのなら、新しい性の形も模索すべきだ。そして私も仲間に入れてください。 ->
  • 近年一部の若い人の間でシェアハウスが流行っているらしいが、シェアハウスというところでは毎晩乱交が行われているんじゃないかと想像を逞しくしている。あの人とあの人も下でつながっているのねと、みんな口にしないだけで内心そう思っているのではなかろうか。 ->
  • どちら様もエイプリルフールのうちに言い残したことはありませんか ->
  • だからお金というものは本当にありがたいものだと思う。お金があるお陰で見知らぬ人とも即座に深くつながることができる。お金は人間を清浄にする。 ->
  • これも年を取った功徳だろうが、私も若い頃よりは人に愛想よくできるようになって、中には人懐っこく見えるなどど言ってくれる人もあるが、実際のところ私は人を信じられず、女性などは特に信じられない。人を信じられるのはお金が間に入った時だけというゲスな男である。 ->
  • 惚れっぽい、というのは、結局誰も好きじゃないんでしょ、と言われた ->
  • see you again 今も好きさ 君のことが ->
  • 今日だけは本当のことを言うよ ->

2014年3月31日のこころのまとめ

  • 先週末から湯川れい子のことを考えていたら、ツイッターのおすすめユーザーに湯川れい子が表示されるようになった。思いは通じるものだね ->
  • わかった飛露喜に対抗して、ひらきって酒を売り出す。漢字で書くと飛裸喜かな ->
  • おれが飛露喜を頼んだら隣の女も飛露喜を頼んだぞ。もしやおれに気があるのかな ->
  • 増税前にお酒を飲みだめしておこうという客で居酒屋はいっぱい…というわけでもないんだな ->
  • そうか今夜飲むお酒までは5%なのか。もう一軒行くか ->
  • 若い人たちが新しい道に向かっていくなあ。おじさんは相変わらずの日々を送るだけ。心を動かされた出来事や出会いも日常の中に溶けていくなあ…。 ->