2011年12月29日のこころのまとめ

  • これより上のレベルもあるのか 【警告】「性欲爆発危険レベル」 hiraking ■■■■■□□【レベル5】(欲求不満度 99.999999999999995%)頭の中は超エロいです。変態行為を見掛けたらすぐに通報してください。 http://t.co/gZXJtFPD #
  • プリンタが壊れた・・・もう今年は原則年賀状出さないことに決定 #

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2011年12月26日のこころのまとめ

  • 女性は7の倍数、男性は8の倍数の年齢の時に体調に変わり目が訪れるらしいが、来年程なく私も8の倍数の年になるのだった。ここに至って否応なく変わり目感が。私も養命酒でも飲んだほうがいいのかね。 #

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2011年12月25日のこころのまとめ

  • 栃木弁でのろまのことを「てれすけ」と言うという話がひっかかって、書棚から「全国アホバカ分布考」を出してパラパラと。巻末の分布図では「テレ語系」として「テレスケ・デレ・デレスケ」が栃木等北関東のほか、大分県にも分布していることになっている。おそらくこのバリエーションなんだと思う。 #
  • 先日の東京での文我さんの会でも同様のことをお話されていて印象的だったのですが、メモを取っていなかったので助かります。 RT @kanamyk RT @CKB246: 12月2日ラジオビタミン桂文我聴取。談志さんの一言『枝雀さん、落語の不条理について語りませんか?』 #
  • なんかまだ昨夜の酒が抜けきらない。不動産屋と喋ってても我ながら要領を得ない…。 #
  • 会田誠展行けない気配濃厚になってきた。いつまでもあると思うな会期 #
  • この時期になると毎年思うことだが、今年こそ年賀状を省略してもよいという気になってきたな #

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2011年12月24日のこころのまとめ

  • 今年の最終の燃やせないゴミ収集日が終わっていてショック #
  • 鄙?には稀な美女に目を奪われた(自転車乗車中に)。見ると、すみだ親善大使(ミス墨田区みたいなものか)が商店会の歳末売り出しに駆り出されているのだった。こんな素敵な日に、綺麗どころは綺麗どころなりにたいへんだ。 #
  • 今夜働いている子は可愛い子が多い(当社主観) #

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2011年12月23日のこころのまとめ

  • 久しぶりに榎さんの声聞いた。82かー。矍鑠たるものじゃないですか。学生の頃はおはようさんを聞いてから寝たもんだ。朝起きておはよう一直線聞いてる昨今。 #tbsradio #
  • そういえば、なんでバラカンモーニングを聞かないんだ!と怒られている夢を見た。誰から? すみませんラジオネタ連発で #
  • 「エロデータ」でgoogle検索するとアイ・オー・データがヒットするって知ってる? #
  • 昔、「広告批評」誌で森田芳光氏とサイトウ・マコト氏が何度か対談をしてるのを読んだ記憶があるのだけど、あれは何のテーマの対談なんだっけか。 #

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2011年12月21日のこころのまとめ

  • 授業を抜けて自転車で市場に買物に行ったら(同行者を思い出せない)、着いたところで大雨。どのお惣菜も旨そう。自転車を置いて歩いて帰る途中(いつか雨は止んでいた)、橋の上で不良そうな若者たち(外国人?)に因縁をつけられて逃げる。若い家族連れがいたので警察を呼ぶよう頼む、という夢。 #
  • 「きらきら星」のメロディーと「ABCの歌」のメロディーは同じなのか! #
  • ついこないだラーメン屋の置きスポーツ新聞で森田芳光氏が自身のパチンコ癖について書いてるのを読んだ気がするけどなあ #
  • あった 【森田芳光】ハマって“ハマる”神の業 – SANSPO.COM http://t.co/9WyfEqh6 #
  • そもそも浜村淳を知らない人が多いのでは RT @bokutomachimise (「さて皆さん」ってはじめると浜村淳さんになるからやめといた) #

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2011年12月18日のこころのまとめ

  • hiraking が2011年に一番多く発言した漢字は【見】です。1位【見】2位【一】3位【思】 その他のランキングはこちら → http://t.co/7tog7VSG #watakan2011 #
  • 横浜美術館の松井冬子展。ちょうど開会式に出くわした。華々しくスポットライトを浴びている彼女だが、年譜を見るとずいぶん苦労してきた人なんだなと改めて思う。その苦労人ゆえの影が射すのを画業の中にチラ、チラと認める。端的にはある種のあざとさであるし、サービス精神と見ることもできる。 #
  • つまり、彼女がこれでもかと人間や獣のはらわたをえぐって見せるのは、観客の観る欲望に忠実に従っているんだと思う。観客の潜在的な欲望を的確に捉えて、細密な技巧でそれを表象している。そのセンスとテクニックには恐れ入るし、一面ではその的確さがあざとさと感じられてしまう時もある。 #
  • 欲望は実現しないから欲望なのかも知れないが。これでもかと胎児を孕む子宮を掲げる女性に胎児の父親の影はない。自分の生殖能力を誇示するようで、結局はその実現不可能性と二重写しになっているように見える。世界中の子と友達になれるという幼い野望に、友達などひとりもいないという反語が重なる。 #
  • 「健全な自己治癒の方法」という作品の前で足が止まった。画面上部に描かれた不穏な黒い影からしばらく目を離すことができなかった。むしろこの黒い影が本体で、画面下部に描かれた左右対称の花は仮のかたちであるかと見えた。まるで欲望をえぐった後のうつろを眺めるように。 #
  • ICCでぶらぶらと展示を見ていると、どこからかナツメロふうの歌謡曲が聞こえる。新手のメディアアートなのかと思って見回しても音の出所はわからない。ようやく、カバンに入れた自分の携帯のRadikoアプリで「立川談志・昭和歌謡賛歌」を予約していたのを思い出した。 #

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