2012年3月13日のこころのまとめ

  • 今日こそ確定申告する #
  • 明日抱瓶行く #
  • とうきょうスカイツリー駅は何で東京がひらがななんだ。ちょっとそれは納得いかない。だったらスカイツリー本体もひらがなにしろよ #
  • 何でもかんでもひらがなで書くのは好きじゃない。前から言っていることだが、「まちづくり」や「まちおこし」はどうして大抵ひらがなで書くのか。「すみだ」という表記も気に入らない。 #
  • 公権力や大資本は易しさを強制するなよ #

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2012年3月12日のこころのまとめ

  • キスをして口が臭いと言われる夢を見たな #
  • 長年スーパードライを飲み慣れてきたからね、別にうまいも、まずいもない。百鬼園先生ふうに言えば、うまいから、うまいのではなく、うまい、まずいは別として、うまい。どこぞのうまいビールは、いつものスーパードライと味の違う点で、まずい、ということになる。私の場合ね。 #
  • 神保町から帰ってきた。本当に久しぶりに、ぼくの話を分かってくれて、さらにその先まで示してくれる人に出会えた。その先がどんな道か知らないけど。 #

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2012年3月10日のこころのまとめ

  • いつの間にか雨の音がしなくなったな…と思ったら雪になっていたのか #
  • 上司からクビを宣告される夢を見た。転職先として紹介されたのが大洋ホエールズの屋敷選手のファンクラブの仕事で、その場に先方の担当者が来ていて、すでにぼくの名前が入った同意書も用意していた。急な話に、私は野球はほとんど知りませんから…と戸惑いつつ、この先の身の振り方を思うのだった。 #
  • 屋敷だったかは怪しい。高木豊だったか…。大野という名前だったかも。大野豊?それでは広島だが。とにかくその頃の選手のイメージ。 #
  • 3月10日というのも忘れるべきではない日のひとつでしょうね。とりわけ墨田区では。地震が起こるのは人知の及ぶところではありませんが、戦争は止めようと思えば止められるはずのものなのだから。 http://t.co/4vUzTAtQ #
  • 永さん絶句、嗚咽… 今日は東京大空襲の日 #
  • 考えごとしていたらバス停ひとつ乗り過ごしてしまった。もちろん健全な内容ではありません。 #
  • 横網町の東京都慰霊堂に行ってきた http://t.co/j71a7eBt #
  • うーむ今日ポレポレ東中野に吉増剛造さん来てるのか。それは少しく行きたかった気も…。そんな万難を排して第1回国際労働コンプレックス学会に来ている@ユートリヤ #

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2012年3月9日のこころのまとめ

  • 私にも無邪気な子供だった頃があるはずなのに。私の母親は、大人になって私がこんなオヤジになるとは思ってもみなかっただろうな。 #
  • もともとのキーが低いところにお酒入れて妙にテンション高くなっても続かないな… #

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2012年3月8日のこころのまとめ

  • 人間ドック行ってきた。バリウム検査の説明をしてくれる若い女性が人懐っこい笑顔でこちらをまっすぐ見て話してくるので正視するのが照れくさかった。心電図検査でベッドに横になっているとクールビューティー風の若い女性から胸にクリームを塗られるのにちょっとドキドキした。 #
  • 超音波検査では長身のSっぽい若い女性から先っぽにゼリーを塗った固い棒で腹部をぐりぐりされて悶絶した。全体に非常に満足した。 #

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2012年3月5日のこころのまとめ

  • 雨も上がったし、いい頃合いになったので吾妻橋に寄り道して帰る。蓮沼執太氏の公開リハ&トーク、只今休憩中。リハは最後の1、2曲しか聞けなかったけど、編成とか様子は先日のMOTの時とそう変わらない感じ、ということはリハのツアーということか。 #
  • 蓮沼さんいいね、ワークショップを装ったワークショップ批評であるわけか、「スタディーズ」は。 #
  • 前にMOTで蓮沼執太さんの公開リハーサルを見たときは、企画物っていうか、一回きりの実験的なイベントなのかなと思ってた。だから、今夜も前回と同じような形で、場所を変えて公開リハをやってるということに少なからず驚いたんだけど。つまりそれって、リハーサルのライブツアーだと思った。 #
  • いろんなミュージシャンがライブツアーをやってますが、たいてい本番のツアーじゃない?リハーサルのツアーって、なかなかないよ、という意味で。だからそれ、わざとやってるんだなって思った。 #
  • 特に音楽はそうだろうけど、このご時世、何が本番で、何がリハーサルかよくわかりませんから。今日、蓮沼氏は、このような形の公開リハーサルをやることは、音楽の既成の観念を「ハンマーで叩く」ことだ、というようなことを言っていたけど。 #
  • 別に普通っていえば普通のことなんだけど。リハーサルって言い張るのもある種のレトリックなのかも知れないし。でも、そうは言っても、なかなか「本番」や「作品」からは逃れられないし、何かそこを突き抜ける「スタディー」を蓮沼氏には期待するなあ。 #
  • 徳島っていえば新崎人生だな #
  • そういや昨日、村山知義展を見ていて、だんだんと、胸の奥でむずむずするものがあったんだ。つまり、もしかして、お前も演劇がやりたいんじゃないか、って、どこかからの問いかけが。いい年して何言ってんだろうな。村山の毒気にあてられたのかも知れないな。 #
  • せっかく葉山くんだりまで来たんで、ギャラリートークでも聞いていくかと参加したら、やなぎみわさんがいてミーハー的に感じ入りましたが(さすがにサインもらったりとかはしませんでしたが)、今度の公演では村山知義を取り上げるってんでしょ。本当に楽しみ。 #
  • 村山知義展のキャプション見て、生没年が1901-1977って意外と若いんだなと思った。例えば北園克衛(1902-1978)、瀧口修造(1903-1979)って、みんな同世代じゃないの。ダダ→シュルレアリスムって時系列的な思い込みがあるから、村山は一世代くらい上かなって思ってた。 #
  • 北園克衛たちが作っていた「ゲエ・ギムギガム・プルルル・ギムゲム」に村山知義も寄稿してる号が一冊展示してあったけど、村山-北園を結ぶ線と、北園-瀧口を結ぶ線が交差する地点もあったんじゃないかなあと勝手に想像するんだが。 #

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