2012年4月8日のこころのまとめ

  • 失敗したときそれを誰かに言いたくなる、のは、その失敗が誰かに言えるくらいのシリアスじゃない失敗だよ、と自分で自分を慰撫しようとしてるのかな #
  • 要するに携帯を水没させたの #
  • 米朝よもやま噺が聞けない。。 #

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2012年4月7日のこころのまとめ

  • 前衛表現の生け花作家・中川幸夫さん死去 http://t.co/0jkNkQ8a #
  • その昔資生堂ギャラリーで見た中川幸夫さんのオマージュ瀧口展の図録が出てこないな。地下の空間に巨大なオリーブの枝が横たわるのに息を呑んだ。 #
  • ぼくは長年瀧口修造さんを目当てに美術を見てきました。かつて瀧口さんと伴走した人、瀧口さんがテクストを捧げた人が物故する度に、纜を切られたような不安感を覚えます。一方で大量生産される「現代アート」に押しつぶされそうになるのですが…。瀧口さんの目当てを自分の内面としなければならない。 #
  • 木ノ下裕一さん(木ノ下歌舞伎)MCなう。さっきちょっと木ノ下先生に話しかけちゃったよ私勧進帳から横浜公演は全部見てますからねミーハー的にドキドキ http://t.co/U9fuNybV #

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2012年4月3日のこころのまとめ

  • もう帰ってきた #
  • 吉野家のハムエッグ納豆定食と納豆牛小鉢定食は、どちらもおかずが納豆ともう一品で値段も同じ400円、なのに品名の中の納豆の位置が違う。前者はハムエッグが主役で納豆は脇役、それが後者では納豆が主役になる。牛小鉢不憫というか、納豆のおばんぶりを讃嘆すべきか、ということを今朝考えていた #
  • 本当に最近テレビを見ないものだから、NHKで「梅ちゃん先生」という番組が始まると聞いて、梅垣義明が先生役になるバラエティ番組が始まるのだと今日まで思い込んでいた #
  • 立ち食いで稲荷寿司を食わせるファーストフードがほしい。 #

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2012年4月2日のこころのまとめ

  • 久しぶりに池林房行ったらガラガラだった。日曜日の夜はあんな感じなのかな。若者は土日関係ないだろうしもっと飲めばいいのに。隣の島のカップルの睦言を聞くでもなく聞きながら飲むのは悪くなかったが #
  • 木久扇さんのやる談志さんの物真似って初めて聞いた(結構似ていた) #
  • 幹部連中に囲まれて口上に並ぶ新真打の目が照明を受けてきらきらと輝いていた。若くて前途ある人はいいな。小三治さんの三本締めの音頭も心に残った。一本は本人に、一本は新真打を育てた師匠に、もう一本はお客様に(意訳)と。手を打った後、朝日を受けて開く竹の水仙のような清々しさが漂った。 #

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2012年4月1日のこころのまとめ

  • ぼくはウソをつくとすぐ顔に出るんです #
  • ベルクで食べたポークアスピックと同じものが亀戸で食べられるとは思わなかったな。聞くと、ソーセージもベルクと同じ店(マイスター東金屋)から仕入れている由。 #
  • 引っ越してから、前の住まいと直線距離ではそう変わらないはずなのに、心理的な距離感がずいぶん変わった。例えば、新宿が縁遠くなった。どっちかというと渋谷が近づいた。北千住とか亀戸がぐっと近くなった。地図がずれたみたい。 #
  • しかし今日は新宿に行く #
  • 財布を忘れて家に取りに帰るのが最近のマイブーム #
  • 恋文みくじというのをひいた http://t.co/AkCioZyl #
  • 結果は中吉 #
  • ドリカムの吉田美和のダンナってりりィの息子なの! #
  • 代々木公園来た。天気いいからビールでも飲もうかな #
  • 末廣亭来た!一之輔昇進披露興行 http://t.co/OijoIcIr #
  • 末廣亭四月上席夜の部・春風亭一之輔真打昇進披露興行(2012年4月1日):開口一番 朝呂久「一目上がり」、一左「浮世床」、にゃん子・金魚、朝也「幇間腹」、勢朝「新撰組」、美智・美登、正朝「町内の若い衆」、小三治「二人旅」、正楽、市馬「芋俵」、圓歌「御前落語」~中入り~ #
  • (承前)新真打口上(下手から市馬(司会)、木久扇、一之輔、一朝、圓歌、小三治)、笑組、木久扇「彦六伝」、一朝「初天神」、仙三郎社中、一之輔「竹の水仙」 #
  • 新真打の披露興行って、なんかすがすがしい気分になるね #

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