2012年5月31日のこころのまとめ

  • 落語を聴くための回路って何だろ。 #
  • 桂米朝さん曰く「落語は催眠術である」と。前に催眠術のワークショップに行った時に、ぼくは催眠術にかかりやすいほうだと言われたが、さもありなんと思った。 #
  • そうすると、テレビ的なお笑いには人をトランス状態に入らせるのを妨げるものがあるのだろうか。 #
  • おいおいインターFM木下工務店に買収されるのかよ #
  • 今日は特に何もないんだな、きっと。 (@ ポレポレ東中野) [pic]: http://t.co/Z2VN3t2L #
  • 先日あるダンサーの人が即興稽古の合間に口を開いて、西洋のバレエやダンスは骨のアライメントだが、日本の民俗舞踊の中でも踏む踊りは肉の動きだ、というようなことを話していた。ぼくは踊り手ではないから、その言葉を正しく理解できた自信はないけれど、なんとなく解るような気はする。 #
  • ポレポレ座で開場を待っている。となりの席に大野慶人さんが腰をかけた!ミーハーにも話かけてしまったよ。いちファンでしかない私です。 #
  • 今年の大野一雄追悼上映で私が見に行った日は毎回慶人さん踊ってくださってる… #
  • http://t.co/dLarnP9c #

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2012年5月30日のこころのまとめ

  • なんか疲れが取れないし少し風邪気味だし相変わらず手首は痛いし、ていうか前より痛くなってるし。 #
  • も少し元気があれば、エロ事師たちより人類学入門見に行くのになあ。小沢さーん! #
  • 西村晃まつりチェック中… #
  • 今のクラブ風営法騒動が、クラブは健全だ!いかがわしくなんかない!っていう健全合戦になるのもどうかと思うがねえ。 #
  • 小沢さんの「経営学入門 ネオン太平記」でも見に行こ #
  • いかがわしいの大好き #

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2012年5月29日のこころのまとめ

  • どんづまりとローズマリーは似てるね #
  • ある人が徹子の部屋で小沢さんが学生服、徹子さんがセーラー服を着ている映像を見て、HISみたいと言った。 #
  • 比べてみよう RT @hiraking: ある人が徹子の部屋で小沢さんが学生服、徹子さんがセーラー服を着ている映像を見て、HISみたいと言った。 http://t.co/kVSBrMEp #
  • 比べてみよう RT @hiraking: ある人が徹子の部屋で小沢さんが学生服、徹子さんがセーラー服を着ている映像を見て、HISみたいと言った。 http://t.co/kVSBrMEp #
  • 川越ランデヴーを思い出した #

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2012年5月28日のこころのまとめ

  • 玄関先で私に踏まれず健気に咲いてるねえ http://t.co/xFzyR4yA #
  • 今日は東京はもう雨は降らないと思っていいんでしょうか #
  • ここはどこか #
  • 来てしまったよ。オザケン(小沢昭一的研究会)に。 (@ 気流舎) http://t.co/Jd4bmyBP #
  • 下北沢離脱。いやいや、面白かった。古本とかサブカル的なものを扱ってもヒガシトーキョーとはまた違う手つき。人脈的には素人の乱とかと繋がるんだな…。そういう視点から見た小沢昭一ということか。 #
  • 正直いうと、今日みたいな手つきで小沢昭一さんを扱うことには、ぼくは100%同意するわけじゃない。そういう切り口があることは解るし、どんなきっかけだろうと小沢さんを知る若い人が増えるのは嬉しいけどね。でもそればっかりに囚われると、小沢さんを矮小化してしまう気がしないでもない。 #
  • ぼくは本来的に小沢さんはモダニスト、戦前のいい時代の蒲田の空気の中で育ったモダンボーイだと思う。だから新劇なんていう当時の最先端の文化に飛び込んだ。そんな小沢さんが後年放浪芸や伝統芸能にのめり込んでいったから面白いんだ。 #
  • しかし小沢昭一をまったく知らない人に小沢さんのことを説明する時の手ごたえのなさは一体何だろう。どの方向から近づこうとしても上手く説明できた自信がない。徹子の部屋の扮装シリーズの映像を見せても索漠とするばかり。 #

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2012年5月27日のこころのまとめ

  • 今の、1分くらいの間に見た夢は内容盛りだくさんだったな!しかしすでに思い出せないけど。夢も時間をかけて見たほうが定着するのかも知れぬ。 #
  • まるでセンチメンタルな
    プラネタリウムさ
    君がいなければ #
  • 左の「ゆりこへ ゆりこに行って」の続きも気になる RT @haruka_kojin: 駅の改札にて http://t.co/W1ku1eOo #
  • 東京かわら版6月号の出演者別掲載日索引を見ていたら、「桂米朝」とあるので目を疑った。疑ってよかった。 #
  • エンテツさんいいなあ #
  • あっという間に半袖の季節になっちゃったねえ。せっかくだから長袖のシャツももう少し着てあげよう。 #
  • なぜか最近TL上その他あちこちで鳥取や島根の話題をよく目にする気がするよ。山陰流行ってるんかいな。 #
  • 限りなくぼんやりとしている (@ 東向島珈琲店/Pua mana) http://t.co/LdXotURm #
  • 浅草松屋の古本市を覗いてみた。初めて。早稲田の古書街は庭みたいに通ったし、神保町も知らないではないけれど、棚の雰囲気がどことも違う。興味のまま手を出していたら、自分ちの本棚の中身が入れ替わってしまいそうな気さえする。10何年のうちに自分の趣味も変わってきたんだろうけど。 #
  • で買ったのは、正・続上方タレント101人の二冊揃だという。べつに浅草と関係ないじゃん、でも演芸の本は充実してるねー。さすが。 #
  • とはいえ、実際のところ美術館のヘビーユーザーはおばちゃんの主婦層なんじゃないかな。特に新聞社やテレビ局が絡んでる大規模な巡回展なんかではね。そう考えると美術館の開館時間が昼間の旦那がいない時間帯というのは理にかなっている。夜開けてもサラリーマンは美術館行かないだろ。 #
  • 錦平の会 (@ 池袋演芸場) [pic]: http://t.co/x5CMCLGy #
  • いやー、錦平さんの百年目、よかったよ。 #
  • また池袋演芸場が高座と客席が近いもんだから。錦平さんと私を隔てるのは若干の空気だけ。まるで日本の話芸でも見てるみたいに(転倒した言い方だけど)堪能させてもらった。番頭さんと旦那さんが対面するときの表情や所作とかね。 #
  • 東中野へ。「魂の風景~大野一雄の世界」。驚くべき映像。そして上映後、スクリーンから降りてきたように、大野慶人さん。私の目の前で。こんなにポレポレの客席と舞台の間は広かったかと思う。「アントニー!」と一声。 #
  • 映像の中の大野一雄は大きかった。老婆であり少女であり花嫁であり母親だった。氏の胸をはだけた姿に欲情したことを告白しなければならない。氏は森や地面や水や世界と交接していた。 #
  • しかし俺も高校生並みのことしか言わないね #
  • どうして大野慶人さんは大野一雄人形と一緒に踊るのか。正直、違和感を覚えたこともあった。でも、今夜、ヒントをもらったような気がするな。 #
  • 大野一雄まつりが重なったせいで今村昌平まつり兼小沢昭一まつりに全然行けてなくて申し訳なく思う(誰に?)。来週は少しは行けるかな。月曜日に下北で重要物件があるらしいが。 #
  • しかし大野一雄と小沢昭一を並べて語る人もそういないだろうが。 #
  • 口はばったいことを言えば、私の中では芸能も芸術も同じことだし、もし今その二つが別のものとされているのなら、その合一を求めたい。ああ、少し酔ってきたかな。 #
  • そういや「百年目」は東京バージョンでは向島の桜になるんだねえ。吾妻橋とか枕橋とか、耳慣れた地名が出てくると親しみも増すものです。上方の、というか米朝一門のネタと思い込んでいたからね、先日も塩鯛さんの会で聞いた。東京の噺家さんで他にどういう人が演じるのかな。 #
  • ふと、落語も舞踏も、ひとりの演者の中に老若男女が同居している点では同じだと思った。 #

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2012年5月26日のこころのまとめ

  • 紫陽花は長持ちするからツマンナイね。でもこの色は今だけの色かも知れぬ。 http://t.co/Nb87IZs0 #
  • ヴィトリーヌ http://t.co/66UnaMbC #
  • 即興稽古前 http://t.co/LnP1YNGG #
  • float にいます。 (墨田区, 東京都) http://t.co/oYs5TvaF #
  • 即興稽古中 http://t.co/Dermbirj #
  • 俺のオザケンもそっちのほうだな #
  • 去年引っ越しを考え始めた頃、吉増剛造さんのgozoCineを見に毎晩のように東中野に行っていたから、一時期は東中野に物件を探していたこともあった。もしそうしていたらどうなっていたかな。 #
  • 西村晃まつりも半分くらい小沢昭一まつり入ってますね #
  • 小沢昭一のちょっとだけ小沢昭一的こころ #タイトルにちょっとだけをつけると謙虚 なんかアイドル番組みたいだぜ #
  • 微妙にぎこちない日本語 http://t.co/lBH98c2q #
  • ポレポレ東中野で「ひとりごとのように」見てきた。多分二回目かな。でも、初めて見るみたいに見たよ。ぼくが忘れっぽいだけかも知れないけど。。 #
  • たまたま今日昼間、某所でダンスの即興の稽古を見てたんだ。これは、大野一雄さんとは関係ない(はず)。そしたら近所の幼児たちが入ってきて、そこに敷いてあった座布団の綿をちぎって遊び出した。その時は可愛いな程度にしか思わなかったのだけど…。 #
  • 「ひとりごとのように」の稽古場の場面、大野慶人さんが研究生ひとりひとりに綿を渡して裂かせる。すると綿と綿の塊の間にやわらかな繊維が糸を引く。固いものの中から柔らかいものが現れるのが舞踏だと言うんだ。昼間見た綿と、偶然と言ってしまえば偶然なんだけど、符合を見たと思った。 #
  • 上映後、大野慶人さんが舞台に上がって、大野一雄人形とともに、ひと舞、ふた舞(これが目当て)。 #
  • そういえば大野一雄の存命中から慶人さんは大野一雄人形と踊っていた。米朝師匠の存命中から米朝ロボが高座に上がるのと似ている(かな) #
  • もうひとつ、稽古場の場面で慶人さんは、舞踏作品の始めから終りまでがずっと舞踏なんじゃなくて、その間に舞踏になる瞬間がある、というようなことを言っていたね。それはきっと、踊り手の手の中で花が咲くことと関係がある…。 #
  • 花の咲く「瞬間」と思わず言ってしまうが、実際には瞬間に咲くわけじゃない。緩慢な動きのうちに人知れず咲かすものだろう―科学番組の早回し映像でもない限り。でも、その「瞬間」というものがあると仮定しよう。そして、それが慶人さんの言う舞踏なのだと。 #
  • だから、慶人さんの言うように、一幕の舞踏作品の始めから終りまでが「舞踏」などということはありえない。あたかも花が、開花の間じゅう、その「瞬間」を絶えず反復するようなものだから。それは、途切れない絶頂だ。 #
  • いや、ある時から大野一雄は、その境地に至っていたのだろうかと。 #
  • ここで3缶目のビールを開けるか #

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2012年5月26日のこころのまとめ

  • 紫陽花は長持ちするからツマンナイね。でもこの色は今だけの色かも知れぬ。 http://t.co/Nb87IZs0 #
  • ヴィトリーヌ http://t.co/66UnaMbC #
  • 即興稽古前 http://t.co/LnP1YNGG #
  • float にいます。 (墨田区, 東京都) http://t.co/oYs5TvaF #
  • 即興稽古中 http://t.co/Dermbirj #
  • 俺のオザケンもそっちのほうだな #
  • 去年引っ越しを考え始めた頃、吉増剛造さんのgozoCineを見に毎晩のように東中野に行っていたから、一時期は東中野に物件を探していたこともあった。もしそうしていたらどうなっていたかな。 #
  • 西村晃まつりも半分くらい小沢昭一まつり入ってますね #
  • 小沢昭一のちょっとだけ小沢昭一的こころ #タイトルにちょっとだけをつけると謙虚 なんかアイドル番組みたいだぜ #
  • 微妙にぎこちない日本語 http://t.co/lBH98c2q #
  • ポレポレ東中野で「ひとりごとのように」見てきた。多分二回目かな。でも、初めて見るみたいに見たよ。ぼくが忘れっぽいだけかも知れないけど。。 #
  • たまたま今日昼間、某所でダンスの即興の稽古を見てたんだ。これは、大野一雄さんとは関係ない(はず)。そしたら近所の幼児たちが入ってきて、そこに敷いてあった座布団の綿をちぎって遊び出した。その時は可愛いな程度にしか思わなかったのだけど…。 #
  • 「ひとりごとのように」の稽古場の場面、大野慶人さんが研究生ひとりひとりに綿を渡して裂かせる。すると綿と綿の塊の間にやわらかな繊維が糸を引く。固いものの中から柔らかいものが現れるのが舞踏だと言うんだ。昼間見た綿と、偶然と言ってしまえば偶然なんだけど、符合を見たと思った。 #
  • 上映後、大野慶人さんが舞台に上がって、大野一雄人形とともに、ひと舞、ふた舞(これが目当て)。 #
  • そういえば大野一雄の存命中から慶人さんは大野一雄人形と踊っていた。米朝師匠の存命中から米朝ロボが高座に上がるのと似ている(かな) #
  • もうひとつ、稽古場の場面で慶人さんは、舞踏作品の始めから終りまでがずっと舞踏なんじゃなくて、その間に舞踏になる瞬間がある、というようなことを言っていたね。それはきっと、踊り手の手の中で花が咲くことと関係がある…。 #
  • 花の咲く「瞬間」と思わず言ってしまうが、実際には瞬間に咲くわけじゃない。緩慢な動きのうちに人知れず咲かすものだろう―科学番組の早回し映像でもない限り。でも、その「瞬間」というものがあると仮定しよう。そして、それが慶人さんの言う舞踏なのだと。 #
  • だから、慶人さんの言うように、一幕の舞踏作品の始めから終りまでが「舞踏」などということはありえない。あたかも花が、開花の間じゅう、その「瞬間」を絶えず反復するようなものだから。それは、途切れない絶頂だ。 #
  • いや、ある時から大野一雄は、その境地に至っていたのだろうかと。 #
  • ここで3缶目のビールを開けるか #

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2012年5月24日のこころのまとめ

  • おお500円のクオカード当たった #
  • セックスと愛とはなぜ重なり合ったり合わなかったりするのだろう。
    人間必死の努力にもかかわらず。
    (「黄よ。おまえはなぜ……」) #
  • ま、この件に関してはお経みたいに詩人の言葉を抜いてばかりじゃしょうがないな。 #
  • なんとなく藤間紫を思い出した RT @sashimi_03: 読めんと思う RT.新社名は「安藤・間」。安藤建設とハザマ、建築・土木統合し成長 規模拡大し海外強化:日本経済新聞 http://t.co/u5gYGfD9 #
  • そういえば浅草松屋の古本市って行ったことないな。時間見つけて覗いてみるかな #
  • ホークスとベイスターズの応援合戦を見ている夢を見た。ホークスの応援を聞いていて感涙にむせんだ(夢の中で)。スクリーンでは南海時代からの元選手がスカウトとして入団した紹介や、ホークスの新しい練習場?のスコアボードの紹介をしていた。ベイの応援歌を歌う客がいなくて寂しかった。 #

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2012年5月23日のこころのまとめ

  • 「東京メトロ渋谷駅で男性が男に刺され重傷を負った事件で…」、これなんで「男性が男性に刺され」じゃないんだろ。「男」より「男性」のほうが上等なんですかね。日本語ってフシギ #
  • 愛の極意とは! RT @ishiiyukari 水瓶座は愛の極意を意外なところで学ぶような日。 #

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