• 今の、1分くらいの間に見た夢は内容盛りだくさんだったな!しかしすでに思い出せないけど。夢も時間をかけて見たほうが定着するのかも知れぬ。 #
  • まるでセンチメンタルな
    プラネタリウムさ
    君がいなければ #
  • 左の「ゆりこへ ゆりこに行って」の続きも気になる RT @haruka_kojin: 駅の改札にて http://t.co/W1ku1eOo #
  • 東京かわら版6月号の出演者別掲載日索引を見ていたら、「桂米朝」とあるので目を疑った。疑ってよかった。 #
  • エンテツさんいいなあ #
  • あっという間に半袖の季節になっちゃったねえ。せっかくだから長袖のシャツももう少し着てあげよう。 #
  • なぜか最近TL上その他あちこちで鳥取や島根の話題をよく目にする気がするよ。山陰流行ってるんかいな。 #
  • 限りなくぼんやりとしている (@ 東向島珈琲店/Pua mana) http://t.co/LdXotURm #
  • 浅草松屋の古本市を覗いてみた。初めて。早稲田の古書街は庭みたいに通ったし、神保町も知らないではないけれど、棚の雰囲気がどことも違う。興味のまま手を出していたら、自分ちの本棚の中身が入れ替わってしまいそうな気さえする。10何年のうちに自分の趣味も変わってきたんだろうけど。 #
  • で買ったのは、正・続上方タレント101人の二冊揃だという。べつに浅草と関係ないじゃん、でも演芸の本は充実してるねー。さすが。 #
  • とはいえ、実際のところ美術館のヘビーユーザーはおばちゃんの主婦層なんじゃないかな。特に新聞社やテレビ局が絡んでる大規模な巡回展なんかではね。そう考えると美術館の開館時間が昼間の旦那がいない時間帯というのは理にかなっている。夜開けてもサラリーマンは美術館行かないだろ。 #
  • 錦平の会 (@ 池袋演芸場) [pic]: http://t.co/x5CMCLGy #
  • いやー、錦平さんの百年目、よかったよ。 #
  • また池袋演芸場が高座と客席が近いもんだから。錦平さんと私を隔てるのは若干の空気だけ。まるで日本の話芸でも見てるみたいに(転倒した言い方だけど)堪能させてもらった。番頭さんと旦那さんが対面するときの表情や所作とかね。 #
  • 東中野へ。「魂の風景~大野一雄の世界」。驚くべき映像。そして上映後、スクリーンから降りてきたように、大野慶人さん。私の目の前で。こんなにポレポレの客席と舞台の間は広かったかと思う。「アントニー!」と一声。 #
  • 映像の中の大野一雄は大きかった。老婆であり少女であり花嫁であり母親だった。氏の胸をはだけた姿に欲情したことを告白しなければならない。氏は森や地面や水や世界と交接していた。 #
  • しかし俺も高校生並みのことしか言わないね #
  • どうして大野慶人さんは大野一雄人形と一緒に踊るのか。正直、違和感を覚えたこともあった。でも、今夜、ヒントをもらったような気がするな。 #
  • 大野一雄まつりが重なったせいで今村昌平まつり兼小沢昭一まつりに全然行けてなくて申し訳なく思う(誰に?)。来週は少しは行けるかな。月曜日に下北で重要物件があるらしいが。 #
  • しかし大野一雄と小沢昭一を並べて語る人もそういないだろうが。 #
  • 口はばったいことを言えば、私の中では芸能も芸術も同じことだし、もし今その二つが別のものとされているのなら、その合一を求めたい。ああ、少し酔ってきたかな。 #
  • そういや「百年目」は東京バージョンでは向島の桜になるんだねえ。吾妻橋とか枕橋とか、耳慣れた地名が出てくると親しみも増すものです。上方の、というか米朝一門のネタと思い込んでいたからね、先日も塩鯛さんの会で聞いた。東京の噺家さんで他にどういう人が演じるのかな。 #
  • ふと、落語も舞踏も、ひとりの演者の中に老若男女が同居している点では同じだと思った。 #

Powered by Twitter Tools

コメントを残す