- 昨夜の龍志さんの会、仲入り後、出囃子もなく幕が開き、慌てて顔を上げると龍志さんが舞台に立っている。今度泉水亭錦魚さんを預かることになったと紹介、代わって錦魚さんが登場、番組にない一席を口演。そうかこういう経緯があったのか。 http://t.co/uTGAipFQ #
- いつの間に咲いていたか、玄関脇の名も知らぬ草 http://t.co/qFHCYvyZ #
- 亀戸天神の藤はもう終わっていますね。大きな鳥がいるけど http://t.co/JoK7Lf0a #
- 2003年の松濤美術館での合田佐和子展の図録が欲しいな。私は見逃している。鎌倉の小体な画廊で時間を忘れて読みふけってしまう。 #
- 神奈川近美の石元泰博写真展、見ていくうちに自分の中に自分なりの写真の見方というものが次第にかたまりとなっていくのを感じるようだった。それは被写体のリズムとそれを捕らえる写真家のリズムの共振に身を委ねるなかでぼく自身のリズムに気づかされるひとつのレッスンの課程だった。 #
- すぐれた写真家はまたすぐれた教育者でもあることを理解した。桂離宮そのものがモダンなんじゃない、それを見る写真家の目がモダンなんだ。写真のモダニズムというのはそういうことなんだと思った。そして桂離宮というのはそんなモダニズムのレッスンにうってつけの被写体だと思った。 #
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