- 早見優好きでした。小6とか中1とかそれくらいの時。 #
- スカイツリーの高さを見慣れると東京タワーがこの半分くらいの高さしかないって信じられないね #
- 私などはバブル崩壊後に就職した第一世代。だから今の財界の御偉方が経済成長を理由に原発推進を説くのを聞いても説得力を感じない。これまでも継続的に経済成長していたのなら別だけどね。あんたらの世代の経営がダメなせいでこの20年のていたらくなんだろとイヤミのひとつも言いたくなる。 #
- そして桜木町 #
- 歌丸さんのお出迎え http://t.co/e670nCe4 #
- 木ノ下歌舞伎「義経千本桜」。4時間45分の長丁場、二幕目が終わったところ。この時点で言っておくけど、すばらしいよ。多分私にとって今まで一番の演劇体験。歌舞伎の豊かさ、日本語の豊かさ、物語の豊かさ。日本の近代と近代以前は断絶している不幸、でも断絶しきってはいなかった。その希望。 #
- 木ノ下歌舞伎「義経千本桜」、最後まで意表を突かれたが…。泣かせるなよ。ああいう演出もあるんだな。ああいう演出もあるんだね。ちょっとズルイかもしれないけど(前に夏祭浪花鑑を観た時の感覚かな)、涙と笑いと感動のエンターテインメントですよ、まったく。 #
- 「義経千本桜」、三幕目を観ていて、ふと両国あたりを歩いてる時の感覚が蘇った。今自分が立っている地面の上で、これまで何万人、何十万人が死んだんだろうなって。でも次の瞬間、同じくらいの人がこの土地で生まれて、命をつないできたんだなって思い至った。義経は義経であって義経じゃなかった。 #
- 狐忠信が何人もいるような同一律が成り立たない世界では、個人名というのは個人名のようで個人名じゃない。したがってそういう世界では個人の責任など問いようがない。こんなことではマズイとは思うが、ではどうすればよかったのか。劇中の維盛のように不条理を嘆くほかないのか。 #
- 学生の頃、音楽については細野晴臣さんの聞いてるものや薦めるものを聞いてればとりあえず間違いないという思いがあった。今、ぼくよりもずいぶん年少だけど、木ノ下裕一さんに対して似たような感覚を持っている。 #
- なんだか晩飯がまだ消化しきれない感じ。。食い過ぎか #
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