古本屋で小沢昭一的こころの本買った。津瀬宏時代の。 http://t.co/HR4auHlVmX

ひらきつうしん
古本屋で小沢昭一的こころの本買った。津瀬宏時代の。 http://t.co/HR4auHlVmX

マイセンという字を見るとスイマセンと書いてあるみたいでこちらのほうが恐縮してくる
イギリスのジョージ王子は漫才の青空一門に入門して青空ジョージ王子と改名するのはどうか、ゲロゲーロ
かわいそうなぞう
角川源義の伝記(というより角川書店の社史か)を読んでいたら小沢昭一の名前が出てきた。死去前年1974年のシンポジウム「語りの復権」の講師は、角川、外山滋比古、小沢昭一の三人だったとある。角川源義は「語り物文芸」をテーマとした国文学者でもあった。こうなると小沢さんとも絡んでくる。
辺見じゅんの旧蔵書に富山県関係者って括りで瀧口修造の詩的実験とか近代芸術とかあってちょっと意外感あったけど、そういえば幻戯書房で「白と黒の断想」出してたなって思い出した。
玉くしげ 二上山に 鳴く鳥の 声の恋しき 時は来にけり 「玉くしげ」ってのは「蓋」=二上山の「ふた」にかかるの!ほー。勉強。
高志の国文学館行ってきた。思ってたよりよかった。場所は漠然と思ってた所と全然違った。わが高校のすぐ近くであった。ああいう施設が街の真ん中にあるのはちょいと贅沢で気分がいいですね。 ラ・ベットラ ダ オチアイを併設してるのはオドロキであった。富山っぽくないぞ。
今日は月が綺麗ですね
若い頃のほうね