辺見じゅんの旧蔵書に富山県関係者って括りで瀧口修造の詩的実験とか近代芸術とかあってちょっと意外感あったけど、そういえば幻戯書房で「白と黒の断想」出してたなって思い出した。
玉くしげ 二上山に 鳴く鳥の 声の恋しき 時は来にけり 「玉くしげ」ってのは「蓋」=二上山の「ふた」…
玉くしげ 二上山に 鳴く鳥の 声の恋しき 時は来にけり 「玉くしげ」ってのは「蓋」=二上山の「ふた」にかかるの!ほー。勉強。
高志の国文学館行ってきた。思ってたよりよかった。場所は漠然と思ってた所と全然違った。わが高校のすぐ近…
高志の国文学館行ってきた。思ってたよりよかった。場所は漠然と思ってた所と全然違った。わが高校のすぐ近くであった。ああいう施設が街の真ん中にあるのはちょいと贅沢で気分がいいですね。 ラ・ベットラ ダ オチアイを併設してるのはオドロキであった。富山っぽくないぞ。