2012年5月28日のこころのまとめ

  • 玄関先で私に踏まれず健気に咲いてるねえ http://t.co/xFzyR4yA #
  • 今日は東京はもう雨は降らないと思っていいんでしょうか #
  • ここはどこか #
  • 来てしまったよ。オザケン(小沢昭一的研究会)に。 (@ 気流舎) http://t.co/Jd4bmyBP #
  • 下北沢離脱。いやいや、面白かった。古本とかサブカル的なものを扱ってもヒガシトーキョーとはまた違う手つき。人脈的には素人の乱とかと繋がるんだな…。そういう視点から見た小沢昭一ということか。 #
  • 正直いうと、今日みたいな手つきで小沢昭一さんを扱うことには、ぼくは100%同意するわけじゃない。そういう切り口があることは解るし、どんなきっかけだろうと小沢さんを知る若い人が増えるのは嬉しいけどね。でもそればっかりに囚われると、小沢さんを矮小化してしまう気がしないでもない。 #
  • ぼくは本来的に小沢さんはモダニスト、戦前のいい時代の蒲田の空気の中で育ったモダンボーイだと思う。だから新劇なんていう当時の最先端の文化に飛び込んだ。そんな小沢さんが後年放浪芸や伝統芸能にのめり込んでいったから面白いんだ。 #
  • しかし小沢昭一をまったく知らない人に小沢さんのことを説明する時の手ごたえのなさは一体何だろう。どの方向から近づこうとしても上手く説明できた自信がない。徹子の部屋の扮装シリーズの映像を見せても索漠とするばかり。 #

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2012年5月27日のこころのまとめ

  • 今の、1分くらいの間に見た夢は内容盛りだくさんだったな!しかしすでに思い出せないけど。夢も時間をかけて見たほうが定着するのかも知れぬ。 #
  • まるでセンチメンタルな
    プラネタリウムさ
    君がいなければ #
  • 左の「ゆりこへ ゆりこに行って」の続きも気になる RT @haruka_kojin: 駅の改札にて http://t.co/W1ku1eOo #
  • 東京かわら版6月号の出演者別掲載日索引を見ていたら、「桂米朝」とあるので目を疑った。疑ってよかった。 #
  • エンテツさんいいなあ #
  • あっという間に半袖の季節になっちゃったねえ。せっかくだから長袖のシャツももう少し着てあげよう。 #
  • なぜか最近TL上その他あちこちで鳥取や島根の話題をよく目にする気がするよ。山陰流行ってるんかいな。 #
  • 限りなくぼんやりとしている (@ 東向島珈琲店/Pua mana) http://t.co/LdXotURm #
  • 浅草松屋の古本市を覗いてみた。初めて。早稲田の古書街は庭みたいに通ったし、神保町も知らないではないけれど、棚の雰囲気がどことも違う。興味のまま手を出していたら、自分ちの本棚の中身が入れ替わってしまいそうな気さえする。10何年のうちに自分の趣味も変わってきたんだろうけど。 #
  • で買ったのは、正・続上方タレント101人の二冊揃だという。べつに浅草と関係ないじゃん、でも演芸の本は充実してるねー。さすが。 #
  • とはいえ、実際のところ美術館のヘビーユーザーはおばちゃんの主婦層なんじゃないかな。特に新聞社やテレビ局が絡んでる大規模な巡回展なんかではね。そう考えると美術館の開館時間が昼間の旦那がいない時間帯というのは理にかなっている。夜開けてもサラリーマンは美術館行かないだろ。 #
  • 錦平の会 (@ 池袋演芸場) [pic]: http://t.co/x5CMCLGy #
  • いやー、錦平さんの百年目、よかったよ。 #
  • また池袋演芸場が高座と客席が近いもんだから。錦平さんと私を隔てるのは若干の空気だけ。まるで日本の話芸でも見てるみたいに(転倒した言い方だけど)堪能させてもらった。番頭さんと旦那さんが対面するときの表情や所作とかね。 #
  • 東中野へ。「魂の風景~大野一雄の世界」。驚くべき映像。そして上映後、スクリーンから降りてきたように、大野慶人さん。私の目の前で。こんなにポレポレの客席と舞台の間は広かったかと思う。「アントニー!」と一声。 #
  • 映像の中の大野一雄は大きかった。老婆であり少女であり花嫁であり母親だった。氏の胸をはだけた姿に欲情したことを告白しなければならない。氏は森や地面や水や世界と交接していた。 #
  • しかし俺も高校生並みのことしか言わないね #
  • どうして大野慶人さんは大野一雄人形と一緒に踊るのか。正直、違和感を覚えたこともあった。でも、今夜、ヒントをもらったような気がするな。 #
  • 大野一雄まつりが重なったせいで今村昌平まつり兼小沢昭一まつりに全然行けてなくて申し訳なく思う(誰に?)。来週は少しは行けるかな。月曜日に下北で重要物件があるらしいが。 #
  • しかし大野一雄と小沢昭一を並べて語る人もそういないだろうが。 #
  • 口はばったいことを言えば、私の中では芸能も芸術も同じことだし、もし今その二つが別のものとされているのなら、その合一を求めたい。ああ、少し酔ってきたかな。 #
  • そういや「百年目」は東京バージョンでは向島の桜になるんだねえ。吾妻橋とか枕橋とか、耳慣れた地名が出てくると親しみも増すものです。上方の、というか米朝一門のネタと思い込んでいたからね、先日も塩鯛さんの会で聞いた。東京の噺家さんで他にどういう人が演じるのかな。 #
  • ふと、落語も舞踏も、ひとりの演者の中に老若男女が同居している点では同じだと思った。 #

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2012年5月26日のこころのまとめ

  • 紫陽花は長持ちするからツマンナイね。でもこの色は今だけの色かも知れぬ。 http://t.co/Nb87IZs0 #
  • ヴィトリーヌ http://t.co/66UnaMbC #
  • 即興稽古前 http://t.co/LnP1YNGG #
  • float にいます。 (墨田区, 東京都) http://t.co/oYs5TvaF #
  • 即興稽古中 http://t.co/Dermbirj #
  • 俺のオザケンもそっちのほうだな #
  • 去年引っ越しを考え始めた頃、吉増剛造さんのgozoCineを見に毎晩のように東中野に行っていたから、一時期は東中野に物件を探していたこともあった。もしそうしていたらどうなっていたかな。 #
  • 西村晃まつりも半分くらい小沢昭一まつり入ってますね #
  • 小沢昭一のちょっとだけ小沢昭一的こころ #タイトルにちょっとだけをつけると謙虚 なんかアイドル番組みたいだぜ #
  • 微妙にぎこちない日本語 http://t.co/lBH98c2q #
  • ポレポレ東中野で「ひとりごとのように」見てきた。多分二回目かな。でも、初めて見るみたいに見たよ。ぼくが忘れっぽいだけかも知れないけど。。 #
  • たまたま今日昼間、某所でダンスの即興の稽古を見てたんだ。これは、大野一雄さんとは関係ない(はず)。そしたら近所の幼児たちが入ってきて、そこに敷いてあった座布団の綿をちぎって遊び出した。その時は可愛いな程度にしか思わなかったのだけど…。 #
  • 「ひとりごとのように」の稽古場の場面、大野慶人さんが研究生ひとりひとりに綿を渡して裂かせる。すると綿と綿の塊の間にやわらかな繊維が糸を引く。固いものの中から柔らかいものが現れるのが舞踏だと言うんだ。昼間見た綿と、偶然と言ってしまえば偶然なんだけど、符合を見たと思った。 #
  • 上映後、大野慶人さんが舞台に上がって、大野一雄人形とともに、ひと舞、ふた舞(これが目当て)。 #
  • そういえば大野一雄の存命中から慶人さんは大野一雄人形と踊っていた。米朝師匠の存命中から米朝ロボが高座に上がるのと似ている(かな) #
  • もうひとつ、稽古場の場面で慶人さんは、舞踏作品の始めから終りまでがずっと舞踏なんじゃなくて、その間に舞踏になる瞬間がある、というようなことを言っていたね。それはきっと、踊り手の手の中で花が咲くことと関係がある…。 #
  • 花の咲く「瞬間」と思わず言ってしまうが、実際には瞬間に咲くわけじゃない。緩慢な動きのうちに人知れず咲かすものだろう―科学番組の早回し映像でもない限り。でも、その「瞬間」というものがあると仮定しよう。そして、それが慶人さんの言う舞踏なのだと。 #
  • だから、慶人さんの言うように、一幕の舞踏作品の始めから終りまでが「舞踏」などということはありえない。あたかも花が、開花の間じゅう、その「瞬間」を絶えず反復するようなものだから。それは、途切れない絶頂だ。 #
  • いや、ある時から大野一雄は、その境地に至っていたのだろうかと。 #
  • ここで3缶目のビールを開けるか #

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2012年5月26日のこころのまとめ

  • 紫陽花は長持ちするからツマンナイね。でもこの色は今だけの色かも知れぬ。 http://t.co/Nb87IZs0 #
  • ヴィトリーヌ http://t.co/66UnaMbC #
  • 即興稽古前 http://t.co/LnP1YNGG #
  • float にいます。 (墨田区, 東京都) http://t.co/oYs5TvaF #
  • 即興稽古中 http://t.co/Dermbirj #
  • 俺のオザケンもそっちのほうだな #
  • 去年引っ越しを考え始めた頃、吉増剛造さんのgozoCineを見に毎晩のように東中野に行っていたから、一時期は東中野に物件を探していたこともあった。もしそうしていたらどうなっていたかな。 #
  • 西村晃まつりも半分くらい小沢昭一まつり入ってますね #
  • 小沢昭一のちょっとだけ小沢昭一的こころ #タイトルにちょっとだけをつけると謙虚 なんかアイドル番組みたいだぜ #
  • 微妙にぎこちない日本語 http://t.co/lBH98c2q #
  • ポレポレ東中野で「ひとりごとのように」見てきた。多分二回目かな。でも、初めて見るみたいに見たよ。ぼくが忘れっぽいだけかも知れないけど。。 #
  • たまたま今日昼間、某所でダンスの即興の稽古を見てたんだ。これは、大野一雄さんとは関係ない(はず)。そしたら近所の幼児たちが入ってきて、そこに敷いてあった座布団の綿をちぎって遊び出した。その時は可愛いな程度にしか思わなかったのだけど…。 #
  • 「ひとりごとのように」の稽古場の場面、大野慶人さんが研究生ひとりひとりに綿を渡して裂かせる。すると綿と綿の塊の間にやわらかな繊維が糸を引く。固いものの中から柔らかいものが現れるのが舞踏だと言うんだ。昼間見た綿と、偶然と言ってしまえば偶然なんだけど、符合を見たと思った。 #
  • 上映後、大野慶人さんが舞台に上がって、大野一雄人形とともに、ひと舞、ふた舞(これが目当て)。 #
  • そういえば大野一雄の存命中から慶人さんは大野一雄人形と踊っていた。米朝師匠の存命中から米朝ロボが高座に上がるのと似ている(かな) #
  • もうひとつ、稽古場の場面で慶人さんは、舞踏作品の始めから終りまでがずっと舞踏なんじゃなくて、その間に舞踏になる瞬間がある、というようなことを言っていたね。それはきっと、踊り手の手の中で花が咲くことと関係がある…。 #
  • 花の咲く「瞬間」と思わず言ってしまうが、実際には瞬間に咲くわけじゃない。緩慢な動きのうちに人知れず咲かすものだろう―科学番組の早回し映像でもない限り。でも、その「瞬間」というものがあると仮定しよう。そして、それが慶人さんの言う舞踏なのだと。 #
  • だから、慶人さんの言うように、一幕の舞踏作品の始めから終りまでが「舞踏」などということはありえない。あたかも花が、開花の間じゅう、その「瞬間」を絶えず反復するようなものだから。それは、途切れない絶頂だ。 #
  • いや、ある時から大野一雄は、その境地に至っていたのだろうかと。 #
  • ここで3缶目のビールを開けるか #

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2012年5月24日のこころのまとめ

  • おお500円のクオカード当たった #
  • セックスと愛とはなぜ重なり合ったり合わなかったりするのだろう。
    人間必死の努力にもかかわらず。
    (「黄よ。おまえはなぜ……」) #
  • ま、この件に関してはお経みたいに詩人の言葉を抜いてばかりじゃしょうがないな。 #
  • なんとなく藤間紫を思い出した RT @sashimi_03: 読めんと思う RT.新社名は「安藤・間」。安藤建設とハザマ、建築・土木統合し成長 規模拡大し海外強化:日本経済新聞 http://t.co/u5gYGfD9 #
  • そういえば浅草松屋の古本市って行ったことないな。時間見つけて覗いてみるかな #
  • ホークスとベイスターズの応援合戦を見ている夢を見た。ホークスの応援を聞いていて感涙にむせんだ(夢の中で)。スクリーンでは南海時代からの元選手がスカウトとして入団した紹介や、ホークスの新しい練習場?のスコアボードの紹介をしていた。ベイの応援歌を歌う客がいなくて寂しかった。 #

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2012年5月23日のこころのまとめ

  • 「東京メトロ渋谷駅で男性が男に刺され重傷を負った事件で…」、これなんで「男性が男性に刺され」じゃないんだろ。「男」より「男性」のほうが上等なんですかね。日本語ってフシギ #
  • 愛の極意とは! RT @ishiiyukari 水瓶座は愛の極意を意外なところで学ぶような日。 #

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2012年5月22日のこころのまとめ

  • あと30分早く起きれたらなあ… #
  • もっと大阪弁をマスターして米朝ロボと落語対決をしたい #
  • 若い時は花とか植物にほとんど興味なかったんだけど、むしろ反感さえあったな、ここに来ていいなあとか思うようになってる。 http://t.co/a7gR0pMr #
  • 関連イベント http://t.co/AzwsvueD #
  • 餃子食べたい http://t.co/WXzG0zYE #
  • そっか。スカイツリーってこれから毎晩ライトアップするの? #
  • ともあれスカイツリーも完成したんだったらさっさと電波出してほしい。どうしてこんな近いわが家でワンセグが入らないんだよ #
  • エロサラリーマン #TL

2012年5月21日のこころのまとめ

  • グラスは買わなかったが…木洩れ日作戦 http://t.co/985EI6V5 #
  • こういうのわざわざ出すんだねえ
    http://t.co/dl90TBbx #
  • 確かにこういう人いた http://t.co/i0Ujm1MJ #
  • スゲエ! RT @rakugonews 人間国宝の米朝アンドロイド製作へ デイリースポーツ 落語家で人間国宝の桂米朝をモチーフにした“米朝アンドロイド”が製作されることが21日、明らかになった。… http://t.co/6YFSfcAm #rakugo #
  • ご本人ですか!感動です RT @yasushiide 懐かしいです!RT @hiraking ご多分に洩れず幸宏好きですが、今日喫茶店に行ったらTHE GREAT SILENT SONG OF YOUR EYESがかかっていたので(これは井出靖さんですが)、少し嬉しくなって手製の #

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2012年5月20日のこころのまとめ

  • 今朝は煩悶していた。しかも手首と膝の痛みが尋常じゃなかった。今にも痛散湯に電話しようかと思った程だ。痛いのはどちらも右側。身体のバランスを欠いているのだろうか。二度寝したら多少楽になったが…。この状態がいつまで続くのだろうか。と聞く人のない弱音を吐いてみる #
  • 今話題の東京スカ…ときたら、パラダイスオーケストラと続けるよな。普通。 #
  • 今住んでいる部屋を出なければいけないことになり―それは前の部屋と混同しているのかも知れないが―小学校の幼馴染と田舎道を歩いて紹介された代わりの物件を見に行く。もともとマンションの1階ロビーとして使っていた部屋を、収益が上がらないのに業を煮やした大家が住居用に改造したものという。 #
  • 道すがら物件の概要書を幼馴染から見せられる―すると彼は不動産屋なのか―と、その物件の売りはロビーに置いてあった大きな自販機を使えることで、缶ジュースの種類まで写真入りで事細かに説明してあるが、どれも何十年前の製品のような今では見ないものばかりで、コピーを繰り返したように不鮮明だ。 #
  • ぼくは今の部屋を明朝までに引っ越さなければと内心焦りはじめる。彼はそれを知ってか知らずか、今日はこの時期通例の作業もあって忙しいですね、などと暢気に話すのにぼくは道を歩きながら多少苛々してくる…という夢の一場面。続いて荷造りを始めた自室、しかしそこは舞台装置のように天井がない。 #
  • 早朝、荷造りを抜け出して、最近の知友と連れだってオフィス街を歩く。なぜか屋外に設置する美術作品を作らなければならなくなり、オフィスビルに設置されたパブリックアートを参考に見に来ようとしたものらしい。彼に向って最近の若いアーティストは美術を知らない…などと訳知りのことを言いながら。 #
  • 部屋に帰って仮眠しなければと思うが、その知友は外で寝ていくからと言って、そのへんにあった袋やらロープやらで寝床を作りはじめる。周りを見ると、昔どこかで会ったことのある若い女性も外で夜を明かすようだ。ぼくは一人自室に戻る。 #
  • そこはスーパーの衣料品売場のような所で、中は荒れて戦場になっており、ぼくもヘルメットを被って体を低くして進まなければならない。時折マネキンか死体か判らないものがどさりと崩れ落ちる。前から銃を掲げた兵士が来て、ぼくは両手を上げて打たれないことを祈る。ようやくその中の自室に戻る。 #
  • 部屋に入るとベッドに知らない男が寝ている。この戦場なら仕方ないかと隣に寝ることにする。ハンガリーかどこかの出身らしい。私も英語は下手だが、彼もネイティブでないので助かったと思う。彼にどういう仕事をしているのかと聞かれて、日本と中東の間で日用品や食品等の貿易商をしていると答える。 #
  • 寝る前に食事をしないようにとは思うが、食事をすると眠くなるので仕方ない。気がつくと小一時間ほどウトウトしていたりする。満腹になるまで食わなきゃいいんだろうが。そんな浅い夜の夢の断章を書き起こしてみた。 #
  • ご多分に洩れず幸宏好きですが、今日喫茶店に行ったらTHE GREAT SILENT SONG OF YOUR EYESがかかっていたので(これは井出靖さんですが)、少し嬉しくなって手製のコンピレーションCDをもらってきちゃったよ #
  • 写真展を見る機会が続いたので、ふと書架から「瀧口修造 白と黒の断想」を取り出す。あまりちゃんと読んでなかったのだけど(よくないね)、「コレクション」未収録の写真論がウリだが、写真論を中心にしつつも戦前から晩年のテクストまで、時系列ではないちょっと面白い編集になっていて感心。 #
  • しかし美術や写真について今こういうテクストを書く人がいるだろうか。私見では今の「アート」に欠落しているのは「詩想」だと思うが(余談だが石川翠氏は「ポエジー」を「詩想」と訳していて私は膝を打った)、それはつまり詩想を持った語り手が不在ということである。 #

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