2012年6月6日のこころのまとめ

  • レディー画家 #
  • ようやく少しだけ気持ちが前に回ってきた #
  • 喜びを誰かと分かち合うなどということとは無縁に生きてきたが、ここにきて最近意識しないでもない。俺も年を取ってきたんだと思う。俺がヨロコビでありスバラシイと思ってるものは俺が生きてる限り不朽だが、ふと、俺が死んだらどうなるんだろうと思うようになった。ま、いずれにせよ不遜な話だが。 #
  • PCが遅くておかしくなりそう #
  • かくも自分の好きなものを人に伝えるのはムズカシイ。ほんとに、テレパシーが使えたらいいのに。 #
  • だから、誘惑ということを考えるんだ、最近。べつにぼくはぼくが好きなものを人から言われて好きになったわけじゃない。いうなれば、誘惑されたんだ、そのモノそのものから。ぼくがぼくの好きなものから誘惑されたように、他の人たちは誘惑されないのだろうか?それはなぜ? #

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2012年6月5日のこころのまとめ

  • 整形外科なう #
  • 最初から素直に整形外科行けばよかった。カイロ行ったり足裏マッサージ行ったりリンパマッサージ行ったりしてた。 #
  • 年取ると何かと身体にお金かかるね #
  • あるサロンでは「オルゴン水」を出されて「オルゴンリング」でおでこをごりごりされた。記憶の底に残っていたヴィルヘルム・ライヒの名前を思い出した。そしてこの曲も http://t.co/MGmMxnm8 #

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2012年6月2日のこころのまとめ

  • 出がけに大野一雄とか荒川修作とか瀧口修造のことを考えて泣いちゃったじゃないか。なんなんだ、まったく。 #
  • ほー、こういうのをぱいすらというのかー。早速よしかわくんから教わった言葉を使ってみる #
  • あんまり調子よくないのよ #
  • こういうあくびを、だらあくびと言われたもんだ。うちだけの言いかたかも知れんが #
  • おぼん・こぼんかと思うよねー。 http://t.co/DzVYsyRQ #
  • http://t.co/j0gmx2LR #
  • 美しいものを美しいと言わないと気が済まないのは詩人と呼ばれる人でしょうね RT @amanescroc (中略)一方、美しいものを美しいと言うことに異論はないけれど、だからといって何もそれを自分がやらなくたっていいだろうと思うのだ。 #
  • 昔李禹煥が書いてた文章が印象的。詩人というのは本質的に独裁者、どんなものを見ても自分の言葉に置き換えないと気が済まない。ベンチの下の吸殻を見てさえも青い鳥の刺身を味わっている口ぶりになるのが詩人と。出先なので正確な引用じゃないが。 #
  • 学者は…それでは商売にならないでしょう。残念なことですが。 RT @amanescroc 音楽学者にも少なくないですよ~ RT @hiraking: 美しいものを美しいと言わないと気が済まないのは詩人と呼ばれる人でしょうね #

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2012年6月1日のこころのまとめ

  • 旅行会社に夏の旅行のパンフレットをもらいに行った店先で歯を磨いていた。そうしたら店の奥から某さんが出てきた。という夢。 #
  • 知らず知らずのうちに、肘をついて掌に顎をのせて寝てしまうらしい。道理で手首の具合がよくならないわけだ。 #
  • ぼくが大野一雄さんと慶人さんを初めて見たのは2005年の1月だから、言ってみればごく最近のこと。それまでは機会を逃していたし、舞踏とかダンスにはそれほど関心はなかった。惜しいことをしたとは思うが…仕方がない。その時すでに大野一雄さんは車椅子だった。 #
  • 知らない世界に飛び込むのは容易なことじゃない。その時は導いてくれた年長の友がいた。今はどうしているのか…。不用意な言葉で彼の気持ちを害してしまったことを思い出す。 #
  • 「青ずんだ鏡のなかに飛びこむのは今だ。」 #
  • 何が起こるか判らない、から結局来てしまう (@ ポレポレ東中野) http://t.co/9aAjjOCD #
  • 「日本心中」のDVD出てたんだな…。 #
  • 「ひとりごとのように」再見。こうなると舞台と観客の拍手と歓声に魅入られたひとつの魂の運命。「大野一雄」という大文字も「舞踏」という括弧さえ外れてあくがれるか。 #

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2012年5月31日のこころのまとめ

  • 落語を聴くための回路って何だろ。 #
  • 桂米朝さん曰く「落語は催眠術である」と。前に催眠術のワークショップに行った時に、ぼくは催眠術にかかりやすいほうだと言われたが、さもありなんと思った。 #
  • そうすると、テレビ的なお笑いには人をトランス状態に入らせるのを妨げるものがあるのだろうか。 #
  • おいおいインターFM木下工務店に買収されるのかよ #
  • 今日は特に何もないんだな、きっと。 (@ ポレポレ東中野) [pic]: http://t.co/Z2VN3t2L #
  • 先日あるダンサーの人が即興稽古の合間に口を開いて、西洋のバレエやダンスは骨のアライメントだが、日本の民俗舞踊の中でも踏む踊りは肉の動きだ、というようなことを話していた。ぼくは踊り手ではないから、その言葉を正しく理解できた自信はないけれど、なんとなく解るような気はする。 #
  • ポレポレ座で開場を待っている。となりの席に大野慶人さんが腰をかけた!ミーハーにも話かけてしまったよ。いちファンでしかない私です。 #
  • 今年の大野一雄追悼上映で私が見に行った日は毎回慶人さん踊ってくださってる… #
  • http://t.co/dLarnP9c #

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2012年5月30日のこころのまとめ

  • なんか疲れが取れないし少し風邪気味だし相変わらず手首は痛いし、ていうか前より痛くなってるし。 #
  • も少し元気があれば、エロ事師たちより人類学入門見に行くのになあ。小沢さーん! #
  • 西村晃まつりチェック中… #
  • 今のクラブ風営法騒動が、クラブは健全だ!いかがわしくなんかない!っていう健全合戦になるのもどうかと思うがねえ。 #
  • 小沢さんの「経営学入門 ネオン太平記」でも見に行こ #
  • いかがわしいの大好き #

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2012年5月29日のこころのまとめ

  • どんづまりとローズマリーは似てるね #
  • ある人が徹子の部屋で小沢さんが学生服、徹子さんがセーラー服を着ている映像を見て、HISみたいと言った。 #
  • 比べてみよう RT @hiraking: ある人が徹子の部屋で小沢さんが学生服、徹子さんがセーラー服を着ている映像を見て、HISみたいと言った。 http://t.co/kVSBrMEp #
  • 比べてみよう RT @hiraking: ある人が徹子の部屋で小沢さんが学生服、徹子さんがセーラー服を着ている映像を見て、HISみたいと言った。 http://t.co/kVSBrMEp #
  • 川越ランデヴーを思い出した #

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2012年5月28日のこころのまとめ

  • 玄関先で私に踏まれず健気に咲いてるねえ http://t.co/xFzyR4yA #
  • 今日は東京はもう雨は降らないと思っていいんでしょうか #
  • ここはどこか #
  • 来てしまったよ。オザケン(小沢昭一的研究会)に。 (@ 気流舎) http://t.co/Jd4bmyBP #
  • 下北沢離脱。いやいや、面白かった。古本とかサブカル的なものを扱ってもヒガシトーキョーとはまた違う手つき。人脈的には素人の乱とかと繋がるんだな…。そういう視点から見た小沢昭一ということか。 #
  • 正直いうと、今日みたいな手つきで小沢昭一さんを扱うことには、ぼくは100%同意するわけじゃない。そういう切り口があることは解るし、どんなきっかけだろうと小沢さんを知る若い人が増えるのは嬉しいけどね。でもそればっかりに囚われると、小沢さんを矮小化してしまう気がしないでもない。 #
  • ぼくは本来的に小沢さんはモダニスト、戦前のいい時代の蒲田の空気の中で育ったモダンボーイだと思う。だから新劇なんていう当時の最先端の文化に飛び込んだ。そんな小沢さんが後年放浪芸や伝統芸能にのめり込んでいったから面白いんだ。 #
  • しかし小沢昭一をまったく知らない人に小沢さんのことを説明する時の手ごたえのなさは一体何だろう。どの方向から近づこうとしても上手く説明できた自信がない。徹子の部屋の扮装シリーズの映像を見せても索漠とするばかり。 #

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2012年5月27日のこころのまとめ

  • 今の、1分くらいの間に見た夢は内容盛りだくさんだったな!しかしすでに思い出せないけど。夢も時間をかけて見たほうが定着するのかも知れぬ。 #
  • まるでセンチメンタルな
    プラネタリウムさ
    君がいなければ #
  • 左の「ゆりこへ ゆりこに行って」の続きも気になる RT @haruka_kojin: 駅の改札にて http://t.co/W1ku1eOo #
  • 東京かわら版6月号の出演者別掲載日索引を見ていたら、「桂米朝」とあるので目を疑った。疑ってよかった。 #
  • エンテツさんいいなあ #
  • あっという間に半袖の季節になっちゃったねえ。せっかくだから長袖のシャツももう少し着てあげよう。 #
  • なぜか最近TL上その他あちこちで鳥取や島根の話題をよく目にする気がするよ。山陰流行ってるんかいな。 #
  • 限りなくぼんやりとしている (@ 東向島珈琲店/Pua mana) http://t.co/LdXotURm #
  • 浅草松屋の古本市を覗いてみた。初めて。早稲田の古書街は庭みたいに通ったし、神保町も知らないではないけれど、棚の雰囲気がどことも違う。興味のまま手を出していたら、自分ちの本棚の中身が入れ替わってしまいそうな気さえする。10何年のうちに自分の趣味も変わってきたんだろうけど。 #
  • で買ったのは、正・続上方タレント101人の二冊揃だという。べつに浅草と関係ないじゃん、でも演芸の本は充実してるねー。さすが。 #
  • とはいえ、実際のところ美術館のヘビーユーザーはおばちゃんの主婦層なんじゃないかな。特に新聞社やテレビ局が絡んでる大規模な巡回展なんかではね。そう考えると美術館の開館時間が昼間の旦那がいない時間帯というのは理にかなっている。夜開けてもサラリーマンは美術館行かないだろ。 #
  • 錦平の会 (@ 池袋演芸場) [pic]: http://t.co/x5CMCLGy #
  • いやー、錦平さんの百年目、よかったよ。 #
  • また池袋演芸場が高座と客席が近いもんだから。錦平さんと私を隔てるのは若干の空気だけ。まるで日本の話芸でも見てるみたいに(転倒した言い方だけど)堪能させてもらった。番頭さんと旦那さんが対面するときの表情や所作とかね。 #
  • 東中野へ。「魂の風景~大野一雄の世界」。驚くべき映像。そして上映後、スクリーンから降りてきたように、大野慶人さん。私の目の前で。こんなにポレポレの客席と舞台の間は広かったかと思う。「アントニー!」と一声。 #
  • 映像の中の大野一雄は大きかった。老婆であり少女であり花嫁であり母親だった。氏の胸をはだけた姿に欲情したことを告白しなければならない。氏は森や地面や水や世界と交接していた。 #
  • しかし俺も高校生並みのことしか言わないね #
  • どうして大野慶人さんは大野一雄人形と一緒に踊るのか。正直、違和感を覚えたこともあった。でも、今夜、ヒントをもらったような気がするな。 #
  • 大野一雄まつりが重なったせいで今村昌平まつり兼小沢昭一まつりに全然行けてなくて申し訳なく思う(誰に?)。来週は少しは行けるかな。月曜日に下北で重要物件があるらしいが。 #
  • しかし大野一雄と小沢昭一を並べて語る人もそういないだろうが。 #
  • 口はばったいことを言えば、私の中では芸能も芸術も同じことだし、もし今その二つが別のものとされているのなら、その合一を求めたい。ああ、少し酔ってきたかな。 #
  • そういや「百年目」は東京バージョンでは向島の桜になるんだねえ。吾妻橋とか枕橋とか、耳慣れた地名が出てくると親しみも増すものです。上方の、というか米朝一門のネタと思い込んでいたからね、先日も塩鯛さんの会で聞いた。東京の噺家さんで他にどういう人が演じるのかな。 #
  • ふと、落語も舞踏も、ひとりの演者の中に老若男女が同居している点では同じだと思った。 #

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