- だるだるー。結局円朝まつりパスしてしまった。でもさすがにそろそろ出なくては。これ送ったら砧公園行くぜー。 #
- 出がけにクレージーキャッツを聞いてひとり気勢をあげている #
- プロジェクトXは地上の星でプロジェクトAがジャッキー・チェンだよな #
- 「1924 人間機械」観た。こう来るのか…。前作は演劇として観たが、これは演劇という名目を借りた美術作品、前衛芸術論、村山知義論、そして美術館批評いや公立美術館批評というべきか。「すべての僕が沸騰する」、その熱が冷めきって噛みつかれなくなったところで収蔵庫に永久保管される…。 #
- 美術館は地層処分の最終処分場みたいなものか。収蔵庫の中の冷却された村山知義はもう永久に踊り出すことはないのか。再びぼくらに噛みつくことはないのか。それが美術館の機能か。そしてぼくは今日もいそいそと美術館に足を運ぶ…。 #
- 最初は頭が取り散らかって追い付かなかった。人間、機械、性、労働、商品、コミュニズム、ひとつひとつが大ごとなのに。でもそうした内的・外的様々なテーマが一気に村山の身体に注ぎ込んだということか。そして案内嬢。やなぎみわさんの案内嬢のモチーフはこの公演のためにあったかと思うくらい。 #
- 結局この時代のテーマに今に至るものはすべて含まれているという気がする。歴史を忘れてさも新しいもののように繰り返しているだけ。 #
- 美術には美術史というものが厳然とあって、美術家は常に先行者を参照しないではいられない。演劇はその規定がゆるい気がします。あるのは同時代演劇としての現代劇か伝統劇。直近の先行者は親殺しの対象として捕捉される。だからやなぎみわさんのような美術家が近現代演劇を参照するのは意味がある。 #
- 昔、本の雑誌に不定期掲載されていた発作的座談会が好きだった。特に初期の頃。あんなふうにくだらない話をえんえんと続けるのは、話をするほうもするほうだが、読むほうも人を選ぶ。ぼくはああいうノリを喜ぶほうの人で、やはりそっち側の人と友達になりたい。 #
- さっきお向かいの人が帰って行ったが、いちいちUstとかしませんが、話の中身とかはともかく、ノリとすれば、発作的座談会のノリに近い話ができていると思う。 #
- 土曜ワイドできたやまおさむ先生が言ってたけど、スポーツバーに行くと若い女の子とタッチできていいらしいよ!しかも日本が点を入れるたびに! #
- バスケットボール日本代表チームはなんでオリンピックに出れなかったかな。もし出てたら絶対にスポーツバーに駆けつけるところ。 #
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