- やっぱり昨日四谷シモンさん「1924 人間機械」観に来てたんだー。似た方が会場にいらして、もちろん一面識もないぼくが声をかけるわけにもいかないし。ただただミーハーな視線で眺めていただけ。 #
- 「太陽に嚙みつかれたようなアフリカ蕃人の特殊な黥に、ぼくの現在の文章が比較されるとしても、ぼくはすこしも不満を抱かないだろう。 ぼくの意図はむしろ太陽に嚙みつかれて置くことだ。」(「詩と実在」) #
- 昨日の「1924 人間機械」で、(村山知義が)(美術館の客に)噛みつく、噛みつかない、というような台詞があったので、ふと、瀧口の「詩と実在」の一節を思い出して。 #
- リアリティというのは大変なもんだ。「現実」という言葉を発音する時に自分の唇が火傷しないのがむしろ不思議だ、って瀧口は言ってるよ。 #
- 今からちょうど3時間だけ寝たい。なかなかそんな都合よくは行かないが… #
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