2012年9月20日のこころのまとめ

  • 朝からぼんやりと現代における女形とは?と考えていたら、四谷シモンさんのリツイートが飛び込んできて吃驚。札幌か… #
  • 朝飯はカレーパンと梨 #
  • ガラスの虎が動いて見えた。 #
  • ビール2本飲んだら今夜有酸素運動なんてまた夢の夢 #
  • キッチンイナバでオムライスとポテサラ、ビール2本。 #
  • 開座行けばよかった #
  • エリカの花言葉は「裏切り」「孤独」!エリカのビール飲みたいなー #
  • うーん、今さらのように、こういう演劇?は初めて体験するかも知れないなあ。もうひとつの現実によって、この現実が作りかえられつつある感覚がした。それとも演劇ってそういうものだったのか。 #
  • 今ぼくらが生活してる現実に向かって、それって実は演劇じゃない?と発見されるのもありとは思うけど、むしろ積極的に、フィクショナルなものがこの現実の中に流し入れられて、現実が変えられていくある種の暴力に身をゆだねる快感、とでも言おうか?それは演劇なのか?そういうものが演劇だったのか? #
  • とりあえずは寝言だと思って #
  • ああ、この偶然の符合にくらくらしそう。あらゆるものが吸い寄せられてくる感覚。 #
  • そうだな、映画にはあまり興味はないが、フィルムを照射するあの強烈な光には興味がある。 #
  • まるごと凍らせたスイカで殴れば人を殺せるよ #

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2012年9月19日のこころのまとめ

  • つぎはぎニュース:米倉氏は「国内産業の空洞化が加速して雇用の維持が極めて困難になる」と懸念した。石原知事は「経済、利益は失ったっていいじゃないか。日本を救うためにこっちはやっている」と反論した。 #
  • ゆうべは夜中腹へってたなー。でもガマンして何も食べなかったら、朝起きたらそんなに腹へってなかった。昼はすみちゃんカレー食べた。また腹へってきたなー、という一日 #
  • カツ井上って誰だろうと思ったらカツ丼上の空目 #
  • 両手をまわして帰ろう 揺れながら~ #

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2012年9月18日のこころのまとめ

  • 先日、池袋演芸場の林家錦平さんの会に行った時。私の前列に年配の男女数人のグループが座って、仲入りの時間に会話しているのを聞くでもなく聞いていた。すると、次から次に封切りされたばかりの映画のタイトルが出てきて、あれは見たか、これはよかった、などと評している。 #
  • 映画館の名前から、池袋近くにお住まいの方々と思われる。私は感じ入った。落語会に来て、噺家の月旦などせず、映画の話をしているのがいい。おそらく子供の頃から、普通に新作映画を見たり、落語会に足を運んで、年を重ねられたのだろう。音楽や他の芸能にも通じているに違いない。 #
  • こういう人が、都会っ子だなと思う。ジャンルのわけへだてなく、自然に楽しんでいる。決してマニアックにならない。ぼくなどはどうしてもマニアックになってしまう。マニアックになることでしか張り合えないからだ。そのくせ肝腎なところが抜け落ちていたりする。幼時からの体験の厚みが違うのだ。 #
  • 蛍光灯の小丸電球が切れて、部屋が真っ暗になった。雷のせいかな。停電かと思った。 #

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2012年9月17日のこころのまとめ

  • そうか浅草雑芸団の蕨公演は今日だったか…。公演のDMを見て、月曜日の昼間から蕨なんか行けないだろ!と思っていたが、17日が祝日であることに思いが至らなかった。うーむ。 http://t.co/tJ1EQKQm #
  • フジシロさん親子に誘われて自転車でザギンに来てるなう #
  • うちの子じゃないよ http://t.co/tauaDk9M #
  • しかしくたびれたな…。ここは隣席の高校生らしい制服美少女が開く受験参考書をちらと覗き見て癒されることにしよう。 #
  • 演説者が生卵を投げつけられるのを見にきた。酔狂にも (@ 新宿駅 西口 w/ 2 others) [pic]: http://t.co/TTjoEGNp #
  • 確かに、演劇は常に未来の演劇だ。過去の演劇を見にいくことはありえない。それに対して、美術を見ることは過去を見ること、死者と対話すること。 #
  • 模索舎に行って『l'apl'a』の号外Vol.1と2を入手してきた。結果的に今一番気になっているアートグループということになる。 #

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2012年9月16日のこころのまとめ

  • 今日の日経の文化面、早坂暁氏が敗戦で故郷の松山に帰る途中、広島で「何百何千の死体から発する悪夢のように美しい燐光」がゆらめくのを見た後、「たどりついた家では、蝉しぐれの中、戦災をまぬがれた町の人たちが句会をひらいていた」というくだりに凄みを感じる。そうか松山だからか。としても。 #
  • 南宇都宮石蔵秘宝祭 (@ 悠日ギャラリー w/ 3 others) [pic]: http://t.co/cSNkgoHv #
  • いろいろな見方はあるのだろうが、出展者もこれだけ多様であれば、拙速に言葉を並べるのは避けるべきだろう。ありあわせの言葉を訳知り顔で当てはめるべきではない、と思う。ひとつだけ言えば、フライヤーのどこにも官公庁や外郭団体の名前がないところは素晴らしいと思う。> 南宇都宮石蔵秘宝祭 #
  • 腹がへったので南宇都宮で買ったお菓子を晩飯代わりに…。蛸屋。こういうのよくないよね。昼は餃子も食べたけど。専門店じゃない、おっちゃんとおばちゃんでやってる、地元の人が昼飯食いにくるような店。小鉢のナスとピーマンの炒め物とか、そんな普通のおかずがいいよ。野菜がいいんだろうね。 #
  • 「米朝よもやま噺」、六代目尾上菊五郎の声色をする加藤武さん、いいねえ、絶好調だねえ。江戸っ子だねえ。菊吉じじいもここまでくれば、聞いててほれぼれとします。こういう人が新劇に行くんだから、演劇体験、芸能体験の厚みが違うよ。私みたいな田舎者は逆立ちしたってかないっこない。 #

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2012年9月16日のこころのまとめ

  • 今日の日経の文化面、早坂暁氏が敗戦で故郷の松山に帰る途中、広島で「何百何千の死体から発する悪夢のように美しい燐光」がゆらめくのを見た後、「たどりついた家では、蝉しぐれの中、戦災をまぬがれた町の人たちが句会をひらいていた」というくだりに凄みを感じる。そうか松山だからか。としても。 #
  • 南宇都宮石蔵秘宝祭 (@ 悠日ギャラリー w/ 3 others) [pic]: http://t.co/cSNkgoHv #
  • いろいろな見方はあるのだろうが、出展者もこれだけ多様であれば、拙速に言葉を並べるのは避けるべきだろう。ありあわせの言葉を訳知り顔で当てはめるべきではない、と思う。ひとつだけ言えば、フライヤーのどこにも官公庁や外郭団体の名前がないところは素晴らしいと思う。> 南宇都宮石蔵秘宝祭 #
  • 腹がへったので南宇都宮で買ったお菓子を晩飯代わりに…。蛸屋。こういうのよくないよね。昼は餃子も食べたけど。専門店じゃない、おっちゃんとおばちゃんでやってる、地元の人が昼飯食いにくるような店。小鉢のナスとピーマンの炒め物とか、そんな普通のおかずがいいよ。野菜がいいんだろうね。 #
  • 「米朝よもやま噺」、六代目尾上菊五郎の声色をする加藤武さん、いいねえ、絶好調だねえ。江戸っ子だねえ。菊吉じじいもここまでくれば、聞いててほれぼれとします。こういう人が新劇に行くんだから、演劇体験、芸能体験の厚みが違うよ。私みたいな田舎者は逆立ちしたってかないっこない。 #

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2012年9月15日のこころのまとめ

  • 4時か… (@ 横浜美術館 w/ 16 others) [pic]: http://t.co/TkQXgT0z #
  • I'm at KAAT 神奈川芸術劇場 w/ @ericolor_emiu [pic]: http://t.co/GCdabbl3 #
  • 快快「りんご」観た。この人たち、マジなんだな…と今更のように認識。「SHIBAHAMA」で彼らが落語を参照したのもよく分かる。誠実さが伝わる芝居。 #
  • つまり(近代以降の)演劇に対する一種のツンデレなんだと思う。それは演劇人とすれば誠実な態度だろうと思う。>快快 #
  • 一方で、小沢昭一さんの演劇的実践は余程参照すべきことだと改めて思う。 #
  • 結局オザショーかよ #

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2012年9月15日のこころのまとめ

  • 4時か… (@ 横浜美術館 w/ 16 others) [pic]: http://t.co/TkQXgT0z #
  • I'm at KAAT 神奈川芸術劇場 w/ @ericolor_emiu [pic]: http://t.co/GCdabbl3 #
  • 快快「りんご」観た。この人たち、マジなんだな…と今更のように認識。「SHIBAHAMA」で彼らが落語を参照したのもよく分かる。誠実さが伝わる芝居。 #
  • つまり(近代以降の)演劇に対する一種のツンデレなんだと思う。それは演劇人とすれば誠実な態度だろうと思う。>快快 #
  • 一方で、小沢昭一さんの演劇的実践は余程参照すべきことだと改めて思う。 #
  • 結局オザショーかよ #

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2012年9月14日のこころのまとめ

  • !! RT @kanamyk 落語が好きな独身男女集まれ! 婚活落語会「恋するSUGAMO」開催! http://t.co/iV8tTk3D #
  • すげー、ほんとに牛がいるんだ@牛島神社 http://t.co/WAMBZxeg #
  • 風が強い。空気が乾いているのか、近所の公園からびっくりするくらいの土煙が巻き上がった。 #
  • 今朝見た牛は京都から来てたのか。 東京新聞:葵祭の牛が大役 南相馬の神牛に代わり 墨田の神社大祭:社会(TOKYO Web) http://t.co/tIEPlYoG #
  • 今夜はおいしく飲み食いしてお腹いっぱいなのだが、その間私にはまったく関心のない話をえんえんと傾聴していたので実にうんざりとする時間だった。特に最近は話の合わない人と話すのは努めて避けていたので、こんなに話のとっかかりのない人も世の中にいるものだということを痛感した。 #
  • などと毒を吐いてしまった。スマンスマン #
  • まあでも自分の弱点も思い知った。自分だけじゃない、田舎育ちのビンボー人にありがちなことかも知れんが。そんな弱点を覆い隠そうとして鎧が厚くなっていく。実に脆いものですよ。しかしそれしか手はなかった。 #
  • 「農家直伝 ヒモ&ロープの結び方」という本を買った。ロープ1本で牛を倒す方法も載っていて便利 http://t.co/Hd9ikc4i #
  • 何故か今日は牛の日だな #

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2012年9月13日のこころのまとめ

  • 安倍氏。 #
  • 朝からお祭りの準備で通行止め。こういう人たちは勤め人じゃないんだろうな。 http://t.co/zJzIC9tw #
  • 祭りというものにあまり思い入れがない。子供の頃神輿を担いだ記憶もない。まず、神輿自体がなかった。大きくなってから、近所の子供たちが真新しい神輿を担いでいるのを見て、そんなものがあったのかと驚いた記憶がある。あれは途絶えていたのを復活させたのか、それとも新たに始めたのか、知らない。 #
  • もちろん伝統のあるお祭りを続けている地域も多いことだろうが、私のような思いを持つ人も少なくないのではないか。ステレオタイプなイメージの日本のお祭り、神楽が鳴って、お神輿が町内を回って、縁日が出て、というのは、一体どこまで普遍的だったり伝統的だったりするのだろうかと思う。 #
  • 第22回京の噺家桂米二でございます 吉坊 吉の丞 (@ 千代田区立 内幸町ホール w/ 3 others) [pic]: http://t.co/NX7aq060 #
  • 相変わらずの昼の暑さには閉口するけど、今日の 「遊山船」にはいい具合にはまる。新橋のビル風 が大川の川風のよう。
    「第22回京の噺家桂米二でございます」(内幸町ホール)
    吉の丞 「強情」
    吉坊「稲荷俥」
    米二「始末の極意」
    仲入
    米二「遊山船」 #
  • 「安倍氏が立候補表明」特に北斗の拳好きだったわけじゃないけど、安倍氏はいかがなものか…。あと、今日どうかと思ったのは「知韓派」という言葉。知韓派…。 #

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