なんだこの学生ドラマみたいな連続夢は。
その後輩の頼みをすっかり忘れていた私は、生徒会に遅刻してしまい、シャッターがほとんど閉まりかけたとこ…
その後輩の頼みをすっかり忘れていた私は、生徒会に遅刻してしまい、シャッターがほとんど閉まりかけたところで会場に滑り込むが、出席扱いにされない。会場には「開頼んだぞ!」などと書かれた横断幕を持った後輩たちの姿。私の発議は取り上げられず、後輩に会わせる顔がない…というのが今日の夢。
私は高校三年生。一年生から慕われていた臨時教員に急に後任が決まり、生徒の前で挨拶することなく学校を去…
私は高校三年生。一年生から慕われていた臨時教員に急に後任が決まり、生徒の前で挨拶することなく学校を去らねばならない。私は、その臨時教員が特別に最後の授業を行えるよう生徒会で発議することをある後輩から頼まれ、請け合う。それが先週くらいの話。
みんな夢か…
みんな夢か…