• 今さらだけど、木ノ下歌舞伎という劇団名(?)は武智歌舞伎を意識してるんだろうな(オマージュ?) #
  • 最近はあまり言ってなかったが、実は相変わらず右手首が痛い。 #
  • 瀧口修造研究会:命日に合わせ、会報「橄欖」2号発行−−富山 /北陸 http://t.co/IPLbLFOQ #
  • 「ぼくは唯だ卵形の儀礼としての温雅な生理のみを見る」かー。 #
  • 行き掛かり上「富山」という言葉にはどうしても目を留めてしまうのだが、今朝の日経に竹久夢二の妻だった他万喜(たまき)について「日本画教師の夫と死別し、富山から上京してきた年上の麗人」とある。他万喜は富山出身ではないようだが(金沢)、県内には所縁の地がいくつもある様子。ふーん。 #
  • 芸術家というのは常人にはない特別な能力なり感性なりを持っている人だとは思いますが、それを自認するかどうかは別かも知れませんね。むしろ自分では普通の人だと思おうとしているものか。 #
  • 油断してるうちに両国駅前の本屋がラーメン屋になってた #
  • 道に迷って花膳の前を通ってしまった。ここだったのか。そして中で準備してる人って、やっぱり浅野社長なのかなー。 #
  • 買い物 (@ 模索舎) [pic]: http://t.co/0LDgH73X #
  • 最近の若いお母さんたちって綺麗だねえ。でも話題は陳腐 #
  • ニャーゴ。何屋なんだろう。 http://t.co/JYnEBzrM #
  • 背負ってるものが大きい人 http://t.co/JOR4JqVi #
  • 気流舎に寄って小沢昭一とか芸能百般についてトロトロ話した。こういう場や機会が隅田川の東側にもあるといいなー #
  • 必ずしも小沢昭一さん自身が反体制とか抵抗文化とは思わないけどね。ご本人、そういう身振りをチラと見せることはあるけど。小沢さんから学ぶとすれば、一筋縄ではいかないしたたかさ、とでも言うか。それはとりもなおさず芸能とか芸能者のしたたかさで、小沢さんも彼らから学んだことだろうと思う。 #
  • 今の二十歳過ぎの子らって青葉城恋歌知らないのね #
  • さういへば今我が家にはビールの一本もない #
  • 福岡で出てる美術批評誌「メインストリーム」の別冊「L'apl'a」(ラール・プール・ラールの略か)買った。福岡市主催の「まちなかアートギャラリー福岡」(ま、よくあるアートでまちづくり系の企画ですな)への応募書類を転載してある。墨東のよい子は参考にしようと買っちゃいけませんよ。 #
  • みなさん私を囲んでくださって本当にありがとうございます(涙 #

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