• 富山市内に出たついでに古本屋を覗いたら、桂米朝さんの『米朝ばなし』の文庫本が店晒しになっていたので買った(正しくは駐車場代がわりにまけてもらった)。電車の中で開いたら米朝さんの献辞入りであった。おお。 ->
  • 「はだしのゲン」が閉架になってる小学校と「ハダカの美奈子」が開架になってる小学校ではどっちがイヤか ->
  • しかし「展」の字は油断してると私もあんなふうに書きそうな気がするよ ->
  • 実験工房展のチラシをしけじけと眺めていると、「展」の字のレタリングが怪しい。よく見ると「衣」の字みたいな左斜めの線を塗りつぶしている。これは永井一正先生の誤字なのだろうか?チラシの裏表を全部手で直したのだろうか? http://t.co/z9Cl6A3n5v ->
  • いや、ひとの妻はみんないい女だと言い切ってみる(さっきから何を言ってるんだろう私は) ->
  • いい女はみんなひとの妻でも、ひとの妻はみんないい女とは限らない不思議 ->
  • 今の私の年が、放送開始の頃の小沢さんの年に近づいてるから、案外いいかも知れない。痛切。 ->
  • 「どうせひとの妻なんだろ。そうですよ、仕掛はそうなっているんだ。いい女ってのはみんなひとの妻ね。ひとの身体に電流をかけ巡りっぱなしにして、夜はどこかへいっちまうんだ。どこへ行っても仕掛はみんな同じなんだ。分かっているよ、ひと妻。」芸術生活社版『小沢昭一的こころ』から抜きました。 ->

コメントを残す