北代省三から八谷和彦を連想する見方は頷けるなあ。エンジニア的なセンスや空に向ける視線は確かに近しい気がする。ただ、八谷氏はプロジェクトとして自分のアートを仕立てているけど、北代氏は最後は自分ひとりでできることに収斂していったように見える。エンジニアのあり方が時代で変わったのか。
ひらきつうしん
北代省三から八谷和彦を連想する見方は頷けるなあ。エンジニア的なセンスや空に向ける視線は確かに近しい気がする。ただ、八谷氏はプロジェクトとして自分のアートを仕立てているけど、北代氏は最後は自分ひとりでできることに収斂していったように見える。エンジニアのあり方が時代で変わったのか。