2011年10月12日のこころのまとめ

  • 【小沢昭一情報】最終回『噺の扉』2011/11/22(火)18:30開演<会場>日本橋公会堂(日本橋劇場)<出演>柳家小満ん、小沢昭一、春風亭小朝 http://t.co/pnX7gOUB ※10月12日プレリクエスト抽選先行発売開始 #
  • 眠たてどもならん #
  • Ustreamの「トークへ行きたい」にチェックイン! http://t.co/W7vw7XBK #
  • 見沢知廉って人不勉強にして知らんかった。おれもまだまだだな。しかし大浦信行監督か!なんかそれだけでも不穏な期待が抑えられないのに。 http://t.co/QXULU8iN #

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2011年10月11日のこころのまとめ

  • 星野優花さん @hoshino_yuka という女優さんが可愛いのでフォローすることにするよ もう許して #
  • 死ぬ時は裸。生まれた時も裸。だからいつでもゼロからやり直せる。 #
  • そう考えると人間関係を壊すことも怖くなくなりました。 #
  • 時々こっそりと「日本美術オーラル・ヒストリー・アーカイヴ」を読んでいるのですが、先日亡くなった元永定正さんのインタヴューも面白いですね。 http://t.co/idlDnFOX 吉原治良が具体のリーダーであり同時に自身も作家であるという生々しさが興味深い。 #
  • 隣の部屋の夫婦はぼくがこんな気持ちでいるのに先週と同じように傷つけあっててうるさい #自分の好きな歌の歌詞の一部晒して分かったらrt #

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2011年10月10日のこころのまとめ

  • 揺れてない? #
  • 今日は風呂入ってビール飲むことにする #
  • 綱島ラジウム温泉なう。 http://t.co/QIPLnJKJ #
  • ここは持ち込みもいいんだな…。こういうとこにお弁当持ってきて日がな風呂に入ったりカラオケ歌ったりするのもいい休日だ。目の前の家族連れ、実にいい景色。子供が何人いるのか知らないが。東京に田舎あり、という風情。 #

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2011年10月9日のこころのまとめ

  • 休みの日に家にいると体に悪い。心静かに読書などできる人がうらやましい。といって外に出ると貧乏性気味に歩き疲れちゃうしね。さあ、ぼくはどこでゆっくり本を読めばいいのだろうか? #
  • よく田舎暮らしはお金が要らないなんてことを言いますね。物価や家賃は安いし、近所の人と仲良くしてれば野菜ももらえるし。私も田舎育ちだから実感としてわかりますよ。一方で原発を誘致して多額の交付金だの助成金だのをもらってるのも田舎なんだよなあ。これはどう考えればいいんですか。 #
  • お金が要らないというのは極論で、そりゃあ田舎でもある程度の現金収入は必要ですよ。ではその必要なお金の程度は。工場勤めしながらちょちょっと自分ちの畑を耕してるなんていうのがいいバランスなんだろうけど、そうそう都合のいい所ばかりじゃないだろうしねえ。 #
  • 某所で、いくら貰えば一晩自分の体を売れるか、という話になって、まあ2~3万円かなあと思ったわけです。それは端的に、自分がもし風俗とかに行ったらそれくらい出すかなあと思って、逆の立場ならと。まあ私などむしろ金払え!って言われそうだけど。 #
  • ところが、人によっては1千万!とか何十億!とかいう人もいるわけですよ。でもそれ、いくら出されても自分の体は売らない、って答えとは違うんだよね。別にそう答えたっていいわけだから。目の前にどーんと札束を積まれたらその人は売るのかね。 #
  • 例えば風俗嬢が2~3万円貰って、懐にいくら入るのか知りませんけど、おそらく自分の生活費とか遊興費とか、まあ日銭に消えていくんでしょう。それはそれでいいと思うわけ。逆に何千万とか何億を要求するほうがおかしい。それって原発で莫大な交付金を貰うのに通じてるんじゃないかと思ったわけ。 #
  • お金の話はむずかしくて、あんまりストイックに聞こえることを言うと、じゃあお前一銭も要らないのか、なんて言われそうだけど。日々を生きていくため、食べていくためのお金、見過ぎ世過ぎのためのお金と、それを超えた分不相応なお金というのは、分けて考えたほうがいい気がします。 #

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2011年10月8日のこころのまとめ

  • へー鳩ヶ谷と川口市って合併するの。 #
  • 今日からとある写真教室に通うことにした。まあ、そんなヘヴィーなやつじゃない。ちょっとしたお遊びです。 #
  • こういう人は巨万の富は築けないんじゃないか http://t.co/ZXfUp5V0 #
  • いわゆる「いい写真」を撮るための教室でないのが幸い。とはいえ「いい写真」から自由なつもりの私にして、写真とかカメラについてのこびりついた思い込みがあるんだなあと認識。それはそれとして、まずは取説程度の知識は準備してこないとな!反省。 #
  • 「家電のように解り合えない」の演劇とダンスの間のわかりあえなさみたいなことが、美術と写真の間にもあるんじゃないか。現代美術館で見る写真は現代美術側の用意した異種格闘技戦のリングに上がる格闘家だろ。 #
  • 映画「UNDERWATER LOVE -おんなの河童-」見た。いい気分だ!30代の青春だね。主演の正木佐和さんの弾ける魅力にヤラレた。あれで「おばさん」だなんて。最早われわれは「おばさん」という言葉の再定義が必要なのではないか。 #

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2011年10月7日のこころのまとめ

  • Wozniak tearfully remembers his friend Steve http://t.co/E2H6Qr21 #
  • 誰かが死ぬとするよね。ぼく自身は、性格に欠陥があるのか、その誰かの死で直接悲しい思いをするということはあまりないんだ。人はいずれ死ぬものだしね。ただ、その誰かの死を心から悲しんでいる人を見ると、その人をそこまで悲しませるその誰かの死が、言いようもなく悲しくなってくる。 #
  • 人の死そのものが悲しいわけじゃないんだ。人の死によって人が悲しむことが悲しいんだ。 #
  • Chim↑Pomってこのまま活動続けてエリィがおばちゃんになってもずっと今のエリィで行くのかね。それとも適当なところで別のエリィに変えるのかね。ミカバンドが桐島かれんとか木村カエラにしたみたいに。 #
  • やっぱり昨日からスティーブ・ウォズニアックのコメントが気になって仕方がないな。つまり二人のスティーブはぼくの中では藤子不二雄みたいなものなんだ。ある時点で共同作業はやめたとしても、原点には二人で一人の物語があって、それがなければ今のiPodもiPhoneもないような。 #

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2011年10月6日のこころのまとめ

  • そう悲嘆するな。ウォズはまだ生きてるだろ http://t.co/XGnc6FMs #
  • 私などは子供の頃appleⅡに憧れつつも当時は手が出ず、実際にはNEC→Windows PCと流れたので、今でもアップルといえば二人のスティーブの会社というイメージ。正直なぜそこまでジョブスだけが半ば神格化されるのかとウォズに判官びいきもしたくなる。とはいえR.I.P. #
  • 遅ればせながらエンテツさんの「大衆食堂パラダイス!」買いました。冒頭の思い出横丁の話、「ずいぶん遠いところへ来てしまったと思った」のくだりでいきなり胸をつかれてしまった。錦糸町のとうていカフェとは呼べない喫茶店で、生姜焼セットを食い終わって。 #
  • オシャレでもなんでもない。30年前から変わらないような調度。むろんカフェめしともアートとも関係ない。でも結局こういうところが落ち着くんじゃない。客はおれひとり。テレビではさっきからわざとらしい昭和の歌番組。 http://t.co/nf7CJNG3 #
  • どうせ壊れるなら中途半端に思いを後に残すより、徹底的に壊してしまえばよかったな。かつての知人の作った陶芸作品(その人が実際に陶芸などやるのか知らないが)を手に取って割ってしまう短い夢から醒めて。 #
  • 大人じゃないんだよ、おれは。でもおれの見るとこ、世の中、大人のふりをしてるガキと、物わかりのいいふりをしているオヤジばかり。誰も抜き身で斬り合ってないだろ。 #

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