お江戸日本橋亭の「雷蔵八百夜」に行ってきた。
春雨や雷蔵師が800回を目標に毎月続けている独演会で、これが第224回。
実は、ぼくは八百夜に行くのが初めてなら、ここお江戸日本橋亭も初めて。
この前、新宿末広亭の10月中席昼の部を覗いたら、雷蔵師の師匠である先代雷門助六追善の寄席踊りをしていて、そこに当代の助六師らと共に雷蔵師も出演していた。そんなことで、雷門一門に興味をもつようになって、この会も覗いてみようと思った次第。
両国から
喫茶店「ウール倶楽部」
名前はヘンだが雰囲気はいい
名前はヘンだが雰囲気はいい
