六本木から

今日もル・コルビュジエ展を見にきた。ビールは500ml缶で案外良心的ですなあ。

ル・コルビュジエ展のメモ(ギャラリー・トークを聞きながら)
1920年代、キュビスムのゆりもどしとしてのピュリスム。
1930年代(1930年前後か)、画面に色彩、陰影、多様なモチーフの登場。
「レア(Léa)」という一枚の絵(1931)。
このタイトルは、シュルレアリスムの演劇に出てくる何がしとか(帰宅していろいろ検索してみたけど、いいところまで行ってそうなのだが、結局それらしいものにはたどり着けなかった、今のところ)。

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