2012年4月20日のこころのまとめ

  • 最近一日のヨロコビが朝飯を食う瞬間に凝縮されているような気がする。ていうかそれ以外にヨロコビがないのかよ #
  • なんか急に山形に行きたくなってきた #
  • そうか、今日、木蓮忌か。木蓮や塀の外吹く俄風 百閒 #
  • RT @tospo_mobile サウナで倒れた松岡昌宏を助けたのは吉川晃司 http://t.co/P1MtCnMy iPhoneアプリはコチラ http://t.co/qHXg48kg #tospo #geino #news #
  • 吉川くんお手柄だな #
  • 帰ろかな #
  • なーんだつまんないの #

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2012年4月19日のこころのまとめ

  • よく分からないけどスパゲッティとか食いたい気分なんだよな #
  • 職場の1階に入ったイタメシ屋のせいで一日中ダクトからピザやスパゲッティの匂いが流れてくるからかも知れぬ #
  • 差し迫った欲望が抑えられなかった #
  • 昼間見るスカイツリーは合成写真みたいで実感がなかったのだが、ライトアップされたスカイツリーを見ると、なぜか生々しく実感が迫ってくるのだった #
  • 欲望のままにスパゲッティを食い過ぎた #
  • 欲望のままに撮った写真 http://t.co/GO8mmQa0 #
  • 黒毛和牛という言葉さえ意味ありげな四字熟語に見えてしまう #

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2012年4月18日のこころのまとめ

  • 今朝は納豆じゃなく、塩ジャケ。豆腐の味噌汁。非常に簡単なものです。 #
  • 毒気にあてられて上気してたのがようやく旧に復してきた感じ #
  • 郵便局に郵便物取りに行ったら保管期間過ぎて戻されてて、家に帰ったらまた別の不在票が入ってて、もう一度郵便局に向かうなう #
  • もっと大きくて鍵のかかるポストが欲しい #
  • あと夢が見れる機械も欲しい #
  • これがその「コント・コントラ」です http://t.co/P3xRXsaj #

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2012年4月17日のこころのまとめ

  • ここ数日つぶやいている夢と現実についての話は、ぼくの考える「アート」とは何か?ということに、ものすごく密接に関係している。そして、ぼくたちの「アート」をめぐる会話は同床異夢で終わるだろうと思われる。 #

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2012年4月17日のこころのまとめ

  • 高校に遅刻して二時間目から出たら、前の会社の先輩が教壇に現れて、これから職業教育をすると言う。見回すと教室の中ではみんなハンダごてで基盤をいじったり、エンジンを組み立てたりしている。後ろの席の古い仲間から頼まれて黒い電子部品を預かったのが、ほかの部品とまぎれてしまう、という夢。 #
  • その高校の帰り、小学校の友達から両国辺でいい喫茶店を紹介してくれと言われる。ここは野外の焼き鳥屋のようだ。すぐ後ろに喫茶店があり、コーヒーとシロップのようなものが入ったグラスを二つ出前してくる。これを混ぜて飲むらしく、友人にも飲ませる。ずいぶん甘いようだがそうでもない、という夢。 #
  • 焼き鳥屋を出て、大通りにかかる広い歩道橋を歩く。手にした鞄があまりに重いので、放り出して後から拾おうとしたら不良風の若い男女が拾って手渡してくれる。歩道橋の上に大きなノートPCと小箱が落ちていて、若者たちが囲んでいる。前の会社の先輩の物だと思い、携帯を借りて電話する、という夢。 #
  • こうして書いてみると、私の夢にはここ数年知り合った仲間というのはほとんど出てこない。大抵が10年以上前の仲間、今では滅多に会わなくなった人たちばかりだ。むしろ夢で補っていると考えるべきだろうか。 #
  • 今では死んでしまった家族も夢に出る。先程は書きもらしたが、高校に出かける前は朝9時半頃の昔の私の家とおぼしき場面から夢が始まっている。確か死んだ祖父と話していた。そう考えると、やはり夢で補っているということか。逆に、まだ存命の母親を夢に見た記憶はない。 #
  • こうして夢の登場人物が増えていくのだろうか。 #
  • それは別に悲しいとか寂しいとかいうことではない。特に私は夢と現実が究極的に一致するという思想の信者なので、夢で会う人と現実で会う人というのは原理的に違いはない。 #
  • 高校時代の夢はよく見るし、前に勤めていた会社の人が夢に出てくることも多い。それなのに、その間の大学時代の夢というのはあまり見ない気がする。これは何故なんだろう。過去の記憶の中から、夢に現れる人と現れない人、現れる時代と現れない時代、これらが夢の中で錯綜している。 #
  • 豊醇な葡萄酒の壜のなかのように、夢のなかで描く完全な画家は彼の技能を何から傳達されたのであろうか。 夢の賜物である技能は愛を約束する。 ここに麗わしい循環運動がはじまる。(瀧口修造「夢の王族」) #
  • 夢が無効用であり、また夢と現実が一致するなら、現実もまた無効用であるということだろうか。いや、むしろ効用という概念に遡って再検討すべきだろう。私もまた、瀧口の言う「流通価値のないものを、ある内的要請だけによって流通させるという不逞な考え」に取り付かれている。 #
  • 体育館が変な集団に乗っ取られ、それを皆で手をつないで一緒に歌を歌いながら取り返していく…こう書くといかにも通俗的だね…という夢。 #
  • 一度はその変な集団に追い返され、体育館のロビーで涙を流していたのはSMAPの面々ではなかろうか。もう一度立ちあがって、今度は歌の力でぼくらの体育館を取り戻すんだ、さあ皆で手をつないで、舞台のほうに進もう。そこにさだまさしなど大物歌手も参加、その中になぜか私も…いよいよ通俗的か #

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2012年4月17日のこころのまとめ

  • 高校に遅刻して二時間目から出たら、前の会社の先輩が教壇に現れて、これから職業教育をすると言う。見回すと教室の中ではみんなハンダごてで基盤をいじったり、エンジンを組み立てたりしている。後ろの席の古い仲間から頼まれて黒い電子部品を預かったのが、ほかの部品とまぎれてしまう、という夢。 #
  • その高校の帰り、小学校の友達から両国辺でいい喫茶店を紹介してくれと言われる。ここは野外の焼き鳥屋のようだ。すぐ後ろに喫茶店があり、コーヒーとシロップのようなものが入ったグラスを二つ出前してくる。これを混ぜて飲むらしく、友人にも飲ませる。ずいぶん甘いようだがそうでもない、という夢。 #
  • 焼き鳥屋を出て、大通りにかかる広い歩道橋を歩く。手にした鞄があまりに重いので、放り出して後から拾おうとしたら不良風の若い男女が拾って手渡してくれる。歩道橋の上に大きなノートPCと小箱が落ちていて、若者たちが囲んでいる。前の会社の先輩の物だと思い、携帯を借りて電話する、という夢。 #
  • こうして書いてみると、私の夢にはここ数年知り合った仲間というのはほとんど出てこない。大抵が10年以上前の仲間、今では滅多に会わなくなった人たちばかりだ。むしろ夢で補っていると考えるべきだろうか。 #
  • 今では死んでしまった家族も夢に出る。先程は書きもらしたが、高校に出かける前は朝9時半頃の昔の私の家とおぼしき場面から夢が始まっている。確か死んだ祖父と話していた。そう考えると、やはり夢で補っているということか。逆に、まだ存命の母親を夢に見た記憶はない。 #
  • こうして夢の登場人物が増えていくのだろうか。 #
  • それは別に悲しいとか寂しいとかいうことではない。特に私は夢と現実が究極的に一致するという思想の信者なので、夢で会う人と現実で会う人というのは原理的に違いはない。 #
  • 高校時代の夢はよく見るし、前に勤めていた会社の人が夢に出てくることも多い。それなのに、その間の大学時代の夢というのはあまり見ない気がする。これは何故なんだろう。過去の記憶の中から、夢に現れる人と現れない人、現れる時代と現れない時代、これらが夢の中で錯綜している。 #
  • 豊醇な葡萄酒の壜のなかのように、夢のなかで描く完全な画家は彼の技能を何から傳達されたのであろうか。 夢の賜物である技能は愛を約束する。 ここに麗わしい循環運動がはじまる。(瀧口修造「夢の王族」) #
  • 夢が無効用であり、また夢と現実が一致するなら、現実もまた無効用であるということだろうか。いや、むしろ効用という概念に遡って再検討すべきだろう。私もまた、瀧口の言う「流通価値のないものを、ある内的要請だけによって流通させるという不逞な考え」に取り付かれている。 #
  • 体育館が変な集団に乗っ取られ、それを皆で手をつないで一緒に歌を歌いながら取り返していく…こう書くといかにも通俗的だね…という夢。 #
  • 一度はその変な集団に追い返され、体育館のロビーで涙を流していたのはSMAPの面々ではなかろうか。もう一度立ちあがって、今度は歌の力でぼくらの体育館を取り戻すんだ、さあ皆で手をつないで、舞台のほうに進もう。そこにさだまさしなど大物歌手も参加、その中になぜか私も…いよいよ通俗的か #

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2012年4月15日のこころのまとめ

  • 熱海殺人事件NEXTの話。木村部長刑事役の山崎銀之丞さんの台詞回しが、テンションの高い時の斉木しげるさんみたいだった。ギャグめいたやりとりも随所にあったのだが、笑うべきところなのか観劇初心者には俄かに判りかね、周りの様子を伺いながら小出しに笑っていた。 #
  • 斉木さんといえば、かつて木村部長刑事を演じた風間杜夫さんは70年代初めにシティボーイズの3人と同じ劇団を結成した仲間なのだった。そんなことを思いつつ観たせいか、この舞台とシティボーイズライブが同じ時代の空気をかすかに分有しているような気がしないでもないのだった。 #
  • 武田義晴さん演の熊田刑事がやたら富山富山と言うので、富山人の私は観ていてこそばゆかったが、富山だけじゃない、九州も関西も秋田も静岡も、あちこちの地方のエッセンスがちょっとずつ混ぜ込んである。 #
  • 地方と東京という軸、それから大衆とエリートという軸が脚本の基底にあって、それって60年代ぽいなあと思って観てた。実際の作品の時代設定はよく知らないけど。 #
  • 長谷川京子さんはきれいだったけど演技はヘタだった、と同行者は言っていたけど、ぼくにはよく判らなかった。一度でも舞台の上で演じる側になった経験でもあればまた別の思いがあるのかも知れないけど。 #
  • 千葉ガスってあるのか。そういうことも知らなかった。 #
  • この年になっても自分の不勉強を思い知る毎日である #
  • 前夜の酒と話柄で取り散らかった頭のまま佐倉へ、川村記念美術館の「抽象と形態」展の最終日に滑り込む。好企画。ひとり挙げれば野沢二郎氏の作品。この色とマチエールでどうして水面がキャンバスに立ち現れるというのか、しかしこれは水面の再現以外の何物でもない。 #
  • まったく個人的な感興を付言すれば、いつか見た夢の光景、薄明の空と地平線のあわいに広がった青い闇と光の玄妙な混同、あの光景を再び目にすることができるとは思わなかった。それもキャンバスの上の水面の中に。 #
  • 先述の野沢氏もそうだが、今回の出展作品のあちこちに紫色を見る。ある作家はアクセント的に、ある作家は濃密に画面を塗りつぶして。なぜの紫? #
  • 来週はチェルフィッチュと歌舞伎を見に行く。その間に美術展をどれだけ回れるか。エルンスト展には多分行く。 #

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2012年4月14日のこころのまとめ

  • 金正恩の影武者になる夢を見た #
  • PCの画面の「アプリケーションをアップデートしています」というメッセージの「デートしています」という文字だけが目に入って、「いいなあ」とか思ってしまったよ #
  • 地酒茶屋だなんて、ちょいと惹かれる http://t.co/SQDDp9jB #
  • 競技場のようなところで金正恩の代わりに挨拶に立たされることになる。さっきまで金正恩が着ていたスーツを着せられ、なんとか身代わりがバレずに済み、ホッとしてネクタイを緩めるが、着替えをした金正恩の部屋がどこかわからない。部屋を探して宿舎の二階から六階まで行ったり来たり、という夢。 #
  • 金正恩のネクタイはちょいといい柄で、こっそりこのまま失敬できないかなと思った。あと、スーツはダーバンで、なんだ既製品着てるんだなと思った。(夢の話です) #
  • さっきの金正恩の話をツイッターで書こうとして、いや、そんなことしたら国家機密を漏洩したとして北朝鮮当局者から処刑されるぞ、それにしても厄介な仕事を引き受けたものだ、と夢うつつで考えていた。 #
  • ここ前エクセルシオールだったよなあ (@ ドトールコーヒショップ高田馬場店) http://t.co/zDy4MNrO #

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2012年4月12日のこころのまとめ

  • お、隅田川花火大会7月28日に決まったのか #
  • 高田文夫氏心配だな #
  • 東武スカイツリーラインって、そのうちE電みたいに誰も使わずに消えてくんじゃないか #
  • 芝居見てその後お酒を飲んでた。 http://t.co/kXzAAKhs #
  • 熱海殺人事件もつか作品を観るのも実は初めてでね。こういうことでもないと多分行かなかったな。いずれにせよこの年になってまだ「初めて」があるというのは楽しいことです。 #
  • さすがに「時代やなー」という感はあるけどね。また、その「時代やなー」にあちこち「今」を接ぎ木してるのが上手く行ってるのかどうか、よく分からないけどね。完全に時代劇としてやる手もあるんでしょう。ただ、私的に「時代やなー」感について最近考えるところがあったので、興味深く見ました。 #
  • 登場するトピックとか、60年代的な世界だなあと思って見てた。てことは60年代にシリアスだったトピックが、70年代では演劇になるくらい歴史化されちゃってた、要するにその時すでに「時代やなー」感があったんじゃないかなって。それをさらに今観るってのはどういうことかっていう。 #
  • ま、いずれにせよ私だって同時代体験はないんだけど。でも60年代に興味あるの。最近。それは吉本隆明氏が死んだこととかも契機で。 #

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