• 昨日は千葉市美術館で巖谷國士氏の講演がたっぷり、その後瀧口・デュシャン展を初見したが開館時間中に見切れるわけもなく、うちに帰ったら朝までまっすぐ寝てしまった #
  • 巌谷氏は「贈り物」が瀧口の表現様式だったと言ってた。よく言われるリバティー・パスポートみたいなものだけじゃなくて、お菓子とかストーブとかボンボンベッドとかももらったそうだ。 #
  • 「贈り物」が瀧口修造の表現様式だったと。「表現様式」という言葉も持って回った感じがする。最近改めて思うのだけど、この瀧口さんのやり方に限らず、シュルレアリストの使った手法って、世界に切り込んでいくための武器、あるいは格闘技の技みたいなものだったような気がしている。 #
  • 私が紙になるプレイをしてみたいものです。 RT @sashimi_10 偶撮したかった!山手線のホームで荷物のなかからゆで卵をとりだし、口にくわえたまましばし荷物をととのえる20代女子。ボールペンの先っちょか⁇ #
  • たまには東スポもいいこと言うな #
  • 手許に94年のワタリウムでのハンガリー構成主義展の図録がある。モホリ=ナジの名前はこの展示で知った。久しぶりに開くと、当時のスタジオボイス誌のコピーだろうけど上野俊哉氏の解説文が挟まっている。タイムカプセルみたいに行間からあの頃の空気が濃厚に漂ってきて気はずかしい。 #

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