和合亮一さんの自作の朗読を聞いた。初めて。現代詩の朗読自体そんなに聞いているわけではないので、なるほどあんなふうに読むんだー、という感じ。今回はサウンド・パフォーマンスとの共演で、詩人もそれを聞きながら読んだと言っていたと思うが、朗読一本だとまた読み方が変わるんだろうか。

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