- なんかいい夢を見ないなあ。。人前で辱めを受けたり、それに対して激昂したのに手ひどく逆襲されたり。自分の欠陥が病的だと診断、指摘されたり。 #
- 串に刺さったままのあつあつのウナギのかば焼き、しかし実はカマボコか何かで作ったイミテーション、が七輪の上で焼けている、のを使って、人前で何か一発芸を見せなければならないことになった。自分の前に出ている諸先輩(前の会社の人だ)は芸達者で受けを取って行くのに、自分は…という夢。 #
- 桂米二さんのブログを見ていたら、ある雑誌の記事で、民博の石毛直道先生が落語の「マキシム・ド・ゼンザイ」に出てくる「鯛焼きの甘酢あんかけ四川風」を実際に作ってみたというので、気になって早速その雑誌を取り寄せてみた。 http://t.co/61TXbmh #
- で、その雑誌「vesta」が今朝届いた。米二さんはブログで「オエーッ」って言うてはりますけど、石毛先生の文章を読むとなんだか旨そうではないですか。特集の「世界の餃子とその仲間」(これも責任編集石毛直道)も面白そう。 http://twitpic.com/5xxqws #
- 東京なやぎ句会の新著欲しい。桂米朝句集も。というより俳句やりたい。句会。どなたか宗匠になってくださる方と同志はいらっしゃりませぬか。 #
- 夏はとにかくトマト食べていれば大丈夫という安心感がありますな #
- 失恋ストレステストに不合格して恋愛再開できない #
- だから恋愛前にストレステストを実施しただけだって RT @sashimi_10: 恋愛してたのか⁈ ステキ “@hiraking: 失恋ストレステストに不合格して恋愛再開できない” #
- 告白すると懇親会の懇という字が書けない。あと、新潟の潟も。 #
- アートアワードトーキョーを見ています http://twitpic.com/5y3n3r #
- グランプリの作品には、なるほどこういう手もあるのかと膝を打ったのは確かだ。一方で、何人かの作家たちが、作品に添えられたキャプションのわずかな文字数を使って、決して難しい言葉遣いでなく、真摯に自作や芸術について伝えようとしていることが印象的だった。 #
- 個人的には、キャンバスの上の実践を通じて、絵画や芸術と工芸や装飾との関係を考えようと試みている人たちの仕事が興味深く映った。 #
- 米朝と少女 http://twitpic.com/5y4y9u #
- 餃子状の食品のことを朝鮮半島ではマンドウといい、トルコ系の民族ではマントゥといったりマントゥイといったりする。どちらも中国語のマントウ(饅頭)から来ているそうだが、現代北京語ではマントウといえば餃子ではなく蒸しパンのことをいう。 #
- 中国では餃子状の食品のことを、歴史的にも地理的にもさまざまな言い方があったという。あるいは、それをマントウと呼んだ時代と地域を共通の起点にして、大陸の東と西に餃子が伝わったのだろうか。韓国とトルコとを結ぶ道が餃子で連結されたような、遥かなロマンを感じる。 #
- ポレポレ東中野で、吉増剛造さんの「予告する光」の初日。上映終わって吉増さんとホンマタカシ氏のトークショー。最高。あの 場にいられて幸福。 #
- 最初、なぜ吉増剛造とホンマタカシ?と思ったけど、吉増さんってホンマタカシ氏を絶賛なんだな!40年振りに写真で衝撃を受けたと。知らなかった。今さらながらニュードキュメンタリー展見逃したのが残念。 #
- たこ焼きなう #
- 超、詩について語りたかったけどな。 #
- そうだね、口はばったいことを言えば、ぼくがTwitterとかFacebookでなんやかや言ってるのも、吉増さんのGozoCineみたいなものだと思いたい。ウォークマンや小型のビデオカメラが出て、機械と交感してるのと同じように、ぼくは新しい道具を試しているわけだからさ。 #
- 詩というものを核心として芸術が総合されるというか、あらゆる芸術の基層に詩というものが通底していると信じることのできる、最後の詩人が吉増剛造さんじゃないかと思うね。まあそれは、ドン・キホーテみたいな戦いなのかもしれないけど、ぼくは絶対、その立場でいるから。ああ、酔ってきたな。 #
- 今日、詩ってものすごく力強いものだと思った。野蛮でね。神話的な。今、断言とか、決断って、誰もできないでしょう。詩だけが断言することができる。この混沌とした世界で。恐ろしい力だね。狂気と紙一重の。 #
- 今日ポレポレに行かなかったら、本当に何も信じられず、何にも救われないところだったよ。女は信じられないが、金で買える女は信じられると思っていた。でも、それさえ信じられないとはね。世の中何も信じられるものはない。絶望。でも、詩は信じられるんだな。詩だけは信じていく。 #
- 来てるね #
- 地震速報で福島県浜通りという言葉を聞くたびに原発関係のもろもろの施設が堪えてくれと祈るばかりだよ #
- たまたまかも知れないけど、大きめの余震がくる時っていつも、少し前に目が覚めて、机に向かって地震が来るのを待ってるような気がするんだ。 #
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