- 今日はいっぱい夢を見た。いちいちメモは取らなかったが一概に穏やかで後味のいい夢だったのもよかった。夢の中ではリア充。あるいはシュルレア充。 #
- 今日はあったかいですね。電車の中、ホットパンツから長い生足を投げ出して居眠りする女性が眩しいです。すみませんオヤジで #
- 写真教室三回目。今日は接写の練習。オモロ!先生からレンズを逆に装着するアダプタを借りて撮影する。スゲエ! #
- 畠山直哉展。ぼくだけなのかも知れないけど、写真を見ていて、どこか可笑しい。自然と人間の共演する壮大なコントという感さえしてくる。と言って、撮られているほうは人間も自然も至って大真面目なのだが、それでいてどこか可笑しいというのは、コントというのはそういうものだからなのだろうが。 #
- 飲み慣れない街で飲むというのはドキドキ感があるね。 #
- 渋谷にも夫婦でやってる人情店があるんだねえ。すでにべろべろだがもう一店。 #
- 映画「監督失格」を見た。 #
- 泊めてもらっている家の二階が田んぼになっていて、これから田植えをしなければならない、というのがぼくにプレッシャーになっていたので、昼間、家の主人が留守の間に(実は下で見られていたようなのだが)、ぼくはひとりで田植えをしてしまおうと思う。二階の田んぼにはすでに水が張られていて… #
- 意を決して足を入れると、ズボンの裾をまくり上げても水は腿のあたりまで届くようだ。水の中には井桁のような木枠が置かれてあり、枠の間に茹でたほうれん草やキュウリなどが浮かんでいる。これはこの家の食事に出されるものらしい。これだけあれば野菜は十分だ、と思いながらほうれん草を拾い集める。 #
- このどこかくつろぎきれない居場所のなさは、子供の頃に家族に連れられて泊まった親戚の家の記憶が反映しているらしい…。ぼくは暗い居間で相撲中継の音を聞きながら、積んである少年マンガ雑誌を読み、バッグに隠し持ってきたファンタオレンジを飲む。そしてそろそろ田植えをしなければと考えている。 #
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