2012年5月12日のこころのまとめ

  • 昨夜の龍志さんの会、仲入り後、出囃子もなく幕が開き、慌てて顔を上げると龍志さんが舞台に立っている。今度泉水亭錦魚さんを預かることになったと紹介、代わって錦魚さんが登場、番組にない一席を口演。そうかこういう経緯があったのか。 http://t.co/uTGAipFQ #
  • いつの間に咲いていたか、玄関脇の名も知らぬ草 http://t.co/qFHCYvyZ #
  • 亀戸天神の藤はもう終わっていますね。大きな鳥がいるけど http://t.co/JoK7Lf0a #
  • 2003年の松濤美術館での合田佐和子展の図録が欲しいな。私は見逃している。鎌倉の小体な画廊で時間を忘れて読みふけってしまう。 #
  • 神奈川近美の石元泰博写真展、見ていくうちに自分の中に自分なりの写真の見方というものが次第にかたまりとなっていくのを感じるようだった。それは被写体のリズムとそれを捕らえる写真家のリズムの共振に身を委ねるなかでぼく自身のリズムに気づかされるひとつのレッスンの課程だった。 #
  • すぐれた写真家はまたすぐれた教育者でもあることを理解した。桂離宮そのものがモダンなんじゃない、それを見る写真家の目がモダンなんだ。写真のモダニズムというのはそういうことなんだと思った。そして桂離宮というのはそんなモダニズムのレッスンにうってつけの被写体だと思った。 #

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2012年5月11日のこころのまとめ

  • 朝からこんな感傷的になるとはね。 #
  • フォークの神様って岡林信康とかかなと思ってたけど、杉下茂もそうなんだな http://t.co/JiSNrxFU #
  • 錦糸町で立川龍志さんの会に行った http://t.co/FgM6HHuu #
  • 「立川龍志 初心に返るの巻」前座 神田松之丞「宮本武蔵より 山田真竜軒」、龍志「うなぎ屋」「洒落小町」「ろくろ首」、仲入、泉水亭錦魚「大安売り」、龍志「宗論」「短命」 #
  • 巨大なぬいぐるみが捨てられてるよ http://t.co/O1iRNeyK #
  • さいきん頭ではお酒を飲みたいと思っても体があまり受け付けないことが時々あるのですね。今もそういう感じ。飲む頻度が前より減ってるからかな。 #
  • 少女達ハ一斉ニ少女ヲ造ル
    (「地球創造説」) #

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2012年5月10日のこころのまとめ

  • けさもきのうのように、あなたは流れの速い潮の絵の具に手を染めるでしょう。だから私は水しぶきが描く三つ巴の虹の贈物をここから速達でお送りしたいものです。

    (「エクスプレスで」) #

  • 朝にこんな言葉を紡ぐことができたら、そしてあなたに贈ることができたらと思う。 #
  • 星とか砂とも結婚できるようになるといいと思う。 #
  • 星で出来た人間がいた。

    (「星と砂と」) #

  • 君の瞳に乾杯 #

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2012年5月9日のこころのまとめ

  • すげえ、NGKにイモ欽トリオが出てるのか。おれら世代的には見たいでしょう! #
  • いろいろグダグダ言っているが、結局可愛い女の子に弱いんだよ。その子が可愛いという事実の前ではいろんなあれこれはどうでもよくなっちゃうの。以上認めます。正直スマンかった。 #

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2012年5月8日のこころのまとめ

  • 夢の破片から一日ははじまる。
    黒い指頭のあとが裂け
    不可能の卵がまたひとつ生まれる。

    「星は人の指ほどの---」から #

  • 今村昌平まつりとはこのことでしょうか。ありがとうございます。「七回忌追悼 今村昌平」 http://t.co/8Z7l6Mh0 RT @taki_rakugofan: 5/23からの今村昌平まつりは実は小沢昭一まつりでもある。 #
  • 5月下旬は夜毎池袋に通うことになりそう。錦平の会もあるし #
  • 今日は少々寝が足りないせいか他人と話していて我ながら要領を得ないな(といって、私の言葉が要領を得ないのは今日に限ったことじゃないけれど)。今夜は大人しく過ごすか…。 #
  • 自転車を停めようと思ったがあまりにも駐輪場が空いてないので、自転車とバットを持って3階まで縄ばしごで昇り、3階の野球教室に入門するという夢を見た #

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2012年5月7日のこころのまとめ

  • カイロ行きたい。エジプトじゃないほう。 #
  • カイロ行ってきた。エジプトじゃないほう。 #
  • あの人にそんな大きなお子さんいるの!という驚き。ご当人はおいくつなのか知らないけど、多分ぼくよりは上なんだろうな。でも油断してるとぼくより若く見えるぜ。と心がざわつく夜であった。。 #
  • 大学生くらいの子供のいる女性と結婚したい。心当たりのある方ご一報願います。 #
  • 「大学生くらいの子供のいる女性」って、「大学生くらいの」は、「子供」にかかるのか、「女性」にかかるのか。
    答え:どちらでもよい #
  • 夕方立ち食いでざる蕎麦食べてたんですが、カウンターの上の大皿に店員さんが天ぷらを補充しようとした時、かき揚げがひとつ私のざるの上に転がり落ちたんです。折角だからと財布出そうとしたんですが、店員さんは1個70円のかき揚げをおまけしてくれました。これが今日一番嬉しかったことです。 #
  • この程度のささやかな喜びを支えに毎日を生きています #
  • 鞄に入っているはずの小さくて大事なもの(何だか思い出せない)が見当たらない。空港の搭乗口のスキャナに鞄をかざすと、やはり鞄の中にあったビデオテープが自宅に返送された旨のメール送信履歴があるとの表示、そのメールに大事なものの行方の手がかりがあるはず、帰って受信せねば…と思う夢。 #
  • 言葉にすると薄っぺらい感じだが、夢の中ではものすごく切迫していた。それは目覚めないぎりぎりのところで続いていて、目覚めてしまえば霧散する。夢の切迫感というのはそういうものかも知れないが。 #
  • 連休はちょっとだけ田舎にいたのだが、そろそろ田植えの時期かなと思っていたら、うちの小さな畑の前の広い水田が一面青々とした麦畑になっていて拍子抜けした。指導に従って麦を植えないと営農組合にお金が降りてこないらしいね。ツバメは構わず麦の穂の上を飛び回っていたが。 #
  • あのあたりは昔はごちゃごちゃとした小さな区割りの田んぼが海のほうまで続いていた。それが確かウルグアイラウンド対策とかで大きく区画整理されて、何軒かの農家が組合を作って共同で耕作するようになった筈だ。その一帯が全部麦畑になっていた。 #

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2012年5月5日のこころのまとめ

  • 先週北沢タウンホールに永六輔さんも来てたのかな、寒空はだかさんを聞いたってことは。全然気がつかなかった。目立ちそうなのに存在感を消せる人ですね。また変に騒いだりしない周りのお客も大人ですね。 #

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2012年5月3日のこころのまとめ

  • 考えさせられますな。ていうか身につまされる。落語というのを別の言葉に置き換えてもいい。 #
  • 駅のホームで見かけた、おさな子を連れたちょいといい景色のお母さん。小用を済ませて駅に戻ったら、ホームにまたその親子連れがいた!非常に、非常にささやかなヨロコビ。ああいう子からお父さん、って呼ばれて、あのお母さんから給料が安いとか小言を言われるのもいい人生か、と電車が来るまでの妄想 #
  • そうだな、例の若い母親に、さっきもこのホームでお見かけしましたよ、とか何とか話しかけて、それで人生が変わっていけば、ぼくも本当の人間というものを知るのだろう。しかし本当の人間というものを知る必要があるのなんて、一部の芸術家や文学者くらいだ。 #
  • 腰の痛いのはあまり感じなくなってきたけど、今度は歩くと膝が痛い。腰をかばおうとして膝に負担がかかる姿勢を自然にとってたんだろうと思う。だんだん痛散湯のCMが他人事じゃなくなってきた #
  • ミーツ・リージョナル6月号の「男子パン」特集、「テクノパン」ってなんて脱力する店名。京都行ったら行ってみたい http://t.co/Ulq7Eezo #

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2012年5月3日のこころのまとめ

  • 考えさせられますな。ていうか身につまされる。落語というのを別の言葉に置き換えてもいい。 #
  • 駅のホームで見かけた、おさな子を連れたちょいといい景色のお母さん。小用を済ませて駅に戻ったら、ホームにまたその親子連れがいた!非常に、非常にささやかなヨロコビ。ああいう子からお父さん、って呼ばれて、あのお母さんから給料が安いとか小言を言われるのもいい人生か、と電車が来るまでの妄想 #
  • そうだな、例の若い母親に、さっきもこのホームでお見かけしましたよ、とか何とか話しかけて、それで人生が変わっていけば、ぼくも本当の人間というものを知るのだろう。しかし本当の人間というものを知る必要があるのなんて、一部の芸術家や文学者くらいだ。 #
  • 腰の痛いのはあまり感じなくなってきたけど、今度は歩くと膝が痛い。腰をかばおうとして膝に負担がかかる姿勢を自然にとってたんだろうと思う。だんだん痛散湯のCMが他人事じゃなくなってきた #
  • ミーツ・リージョナル6月号の「男子パン」特集、「テクノパン」ってなんて脱力する店名。京都行ったら行ってみたい http://t.co/Ulq7Eezo #

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2012年5月2日のこころのまとめ

  • 川藤幸三の愛称「浪花の春団治」、私見では「浪花恋しぐれ」の一番のサビ「ど阿呆春団治~」と二番の「浪花の春が来る~」が融合したものではないかと。 #
  • フィッシュリ&ヴァイスのダヴィッド・ヴァイス、亡くなってたのか。昔富山近美で見てから折々に記憶に残る作家だった。2010年の金沢21世紀美術館での個展も見た。残念。 #
  • なんか死んだ亭主の思い出話してる奥さんみたい RT @sashimi_03 @hiraking でもさー、あの人ダメな人だったけどポロックのほうが好きかな。ああいう人にはなりたくないけど #
  • 野中ユリと瀧口修造の1965年の詩画集「星は人の指ほどの---」実物初めて手に取らせてもらった。恵比寿の小さなギャラリーで。野中さんが作家用として何部か保管していたものらしい。ごく小さな、こわれものを手にする感じだ。しかしウン万ウン千円か~ #

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