- 手首と腰が痛い #
- だったら良かったのに #
- 亀戸まで行かなくても近所の公園でいいくらいだ http://t.co/uuBRJq5S #
- 案外八重桜のほうが好きかも知れない http://t.co/RmHtH0Qk #
- 以前の職場の先輩に木下茂さんという方がいまして、ある時「木下さん、点を三つ足すと杉下茂ですね」と言って呆れられたことがありました。いや、昨日の山本昌の杉下超えの記事見てふと思い出したもんで。木下さん実名出してゴメンナサイ。 #
- しかし杉下茂86歳かー。このネタも杉下氏が健在であればこそ。 #
- 料理するのは林先生? RT @nhk_news 大阪の都会の真ん中を流れる「淀川」。ここでウナギがとれるというのです。追跡取材を始めた結果、このウナギを大阪の特産にしようという動きまで広がっていました。きょうのWEB特集でお伝えします。http://t.co/zd1HXqd0 #
- お酒を飲まなければ夜は長い #
- 今回のポロック展、ぼくたちが知っているポロックになる前のポロック、いわばシュルレアリスムのジャクソン・ポロックを見ることができたのは収穫だった。アル中治療中に描かれたという奇怪なドローイングが印象深い。映像を見ても、どこか影のある人だと思う。あの奇怪さが底に通じる…。 #
- ポロックはある種の神話的存在だと思いますが、今回クロノロジカルな展示を通じて神話から降りてきたという感じはあります。アメリカン・アートの巨匠ポロックという一般に流通しているイメージがグリーンバーグによって作られる過程で、意図的に捨象された部分がある。そこを辿ることができたという。 #
- 私はどうしてもシュルレアリスムの側から見てしまうんだけど。谷川渥さんの「シュルレアリスムのアメリカ」は今回の展示と併せて読むと数倍楽しめる。そして去年の国立新美術館のシュルレアリスム展、ポロックにどう繋がっていったか、という見方をしていたら、また別の楽しみがあったんだろうなあと。 #
- とにかくマッソンとマッタが見たい。あと、今横浜でやってるエルンスト展、これはそういう企画趣旨だから仕方ないが、あえてシュルレアリスムの理論や歴史には深入りしていない。でもこうしてポロック展を見てしまうと、滞米時期の作品、特に「オシレーション」なる技法を用いたものを見てみたい。 #
- ていうか、今回のエルンスト展のキービジュアルになってる「ユークリッド」という作品の背景の線もオシレーションなのか。でもこの線からポロックのドリッピングを想起するのは難しいな…。いくら技法上の共通点があって、ポロックがエルンストに質問したという歴史的事実があるにしても。 #
- 興奮して眠れなくなった #
- 結局頭髪の問題か #
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