- 朝だ。おはよう。今日は今福龍太さんと吉増剛造さんのトーク・イベントに行くつもり。それまで元気が持ちますように。 #
- 第4回したまちコメディ映画祭 in 台東のクロージングセレモニー。 http://t.co/XrwXFHMp #
- したコメの総合プロデューサー(略して総プ)のいとうせいこう氏。80年代から今の今まで現役で若いやつらと張り合ってる。しかもオヤジ扱いも上手い。昨日のライブを見て改めて讃嘆。おれもおじさんぶっていられない。もう自分の年は忘れることにする。 #
- 3331でのLLLineの展示を見て、宛先を想定しない手紙というのはどこか限界があるんじゃないかと思った。特定の誰かを思って書くのが手紙たるところではないかと。宛先のない手紙というのもないではないけれど(例えば空瓶に入れて流す手紙)、それは出す側にかなりの想像力を必要とする。 #
- 昔やったみたいに、手製のデカルコマニーを知り合いに送りつけてやろうかと思った。が、ここで困ったのは、最近知り合った若い知友たちは、メールアドレスやSNSのアカウントは知っていても住所は知らないという人が多いのだ。宛先のない手紙というのが別のリアリティーをもって浮かんできた。 #
- 「リアリティー」で検索すると、ハプニングバーの店名が最初に出てくるのはどうにかならんのか。 #
- 誰か知り合いの住所を借りといてその人から届けてもらうというのはどう?何なら私が RT @sashimi_10 港村で開発さんが未来の自分にだす郵便局やってますね。ちょっと咲きの未来自分がどこに住んでるかわからないから出す気が今一つと“@hiraking: 3331でのLLLine #
- 宛先人の住所を知らない手紙をどうやって届けるか。宛先人を知っている人にお願いして届けてもらう。宛先人が立ち寄りそうな場所にことづけて渡してもらう。宛先人が来そうな場所に出向いて直接手渡す。 #
- 郵便制度を前提としない手紙というのを考えてみよう。 #
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