2011年8月23日のこころのまとめ

  • 重たい荷物、中身はペットボトルやら何やら、を抱えて思うように足が前に進まず、目の前で発車しようとしている電車に乗れない夢。乗車を急ぐよう告げる駅員に荷物を持つのを手伝ってほしいと懇願するも冷たく拒絶され、もう無理か…と絶望しかけたところで目が覚める。 #
  • あれはローカル線の各駅停車の電車、おそらくは郷里の最寄駅に向かう途中のこと、しかしあの色調の電車はかつて見たことがない…。本来の駅の手前の線路の上に仮設の乗降口を作ってくれて、遅刻しそうな自分は助かったと思う。他の乗客が田んぼのあぜ道を通って電車に乗り込むのが見える…。 #
  • 高校時代に電車通学をしていたせいか、田舎の駅で列車に乗り遅れそうになる夢を見るのはこれまで一度や二度ではない。というか、高校の頃の夢といえば決まって列車に乗り遅れそうになるか授業に遅刻しそうになる夢ばかり見る。実際にはそういうことはなかったと記憶しているのだが…。 #
  • しかし今回は、あの見慣れぬ電車の色調と、全体に輪廓が鮮明だったのに加え、他者からあからさまに悪意を込めた(と、私には思える…)拒絶あるいは妨害を受けたのは初めてのことだった。その前にも自宅で履き物を探しているときに近所の幼馴染みのおじさんから嫌がらせ(?)を受けている…。 #

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